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「XX社の○○です」なんて言っている人は危ない。

自分はどんな価値を生む、どんな仕事をしているかより、どんな会社に勤めているかが最優先な人たちです。

プライベートでお店を予約するときにも社名を出していた友人がいました。その時は呆れました。

彼は、とにかく誰でも知っている会社が大好き。転職するときも「すごいですね」と言われる会社を選びます。

彼のように渡り歩ける人は、まだいいですが、1社だけにとどまっている人は考え直したほうがいい。自己紹介で、社名を先に言っていませんか?
大変勉強になりました。
一番刺さったのは
「ムラ社会での価値は「無価値」」ということです
まだまだこのシステムにしがみついている人多いんじゃないでしょうか
残念ながら私がやっているサイバーセキュリティの領域ではこの文化が根強く残っています
なんともいびつだし高齢化が進んでいるムラなので事実上ほぼ影響力を持ちませんが未来ある若者の一部が吸い込まれていくのも確かで見ていて残念です
今後の日本企業がどのように変容していくかは本当に見もの
特に一日中政治にご熱心な大企業の部長格以上は今後生き残っていけるんでしょうかね
「グローバルにビジネスを展開しようと考えたら、日本以外のマーケットで競争して勝たなければいけません。それを日本人だけで運営しようなんて無理」本当にその通りです。グローバルに生き残るのなら、日本企業の定義を日本で創業した企業に変えるべき、というのも納得。状況によっては本社を日本以外に移すという判断もありうるでしょう。
「グローバル企業の経営者を本気で3年もやったら、普通は廃人になるよ」...社長を退かれた、とある辣腕経営者に先日言われました。常にプレッシャーと戦い、24時間体制は当たり前。それくらい熾烈な世界です。
ポスト新型コロナウィルスの社会には全く合っていないと思います。この内容は、新型コロナウィルス前の時代の話でしょう。

こういった論調が未だに取り上げられることに違和感があります。

その方の権威とか実績ではなく、主張している内容を、正しく評価すべきではないでしょうか?

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
「人事評価に使っているエネルギーは相当ですよ。逆にきちんと説明できるように評価しないと訴訟されますからね。ある意味、日本型経営は人事評価に大きな労力をかけていないとも言えます。」
きちんと説明できる人事評価。非常に大事なことでありながら徹底できている企業ばかりではないのではないかと感じます。
そのためには最近は1on1などありますが、やはり日頃からコミュニケーションを取り、必要なフィードバックを都度行って軌道修正していくことも大切なのだと思います。
この記事は就活生も読むべきだと感じました。 

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