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自分も4月下旬に買った人間なのでいうのもなんですが、シグマfpがまさかのトップとは。
いや正直言ってどう考えても癖ありすぎ、間違っても素人にはお勧めができない変態機でしょ、これ。
いや実際使ってて楽しいは楽しいのですけどね。
この国にはそれほどマニアが多いのか、単にマニアはコロナでも関係がないのか、果てまたその両方なのか。
やはり恐るべきはカメラ大国日本です。
半年前の僕にこの記事を見せたら間違いなく虚構新聞呼ばわりします。
fpが1位。ずっとランキング上位にいるのが未だに信じられん...
SIGMAファンの間で盛り上がってるだけと思ってましたが、これはどうしたことでしょうか。
やはりこの大きさは手に取りやすいのでしょうか..?
SIGMA党じゃないけど買った人にものすごくインタビューしたいです。
そしてインタビューついでに135mmF1.8を勧める。

ちなみに僕がアイコンで持ってるのは105mmF1.4です。でかい。
BCNRによれば4月の販売台数(彼らの調査している小売業者ベースだと思います)は昨年の1/4の規模らしいです。今は新製品の乗り換えしか起きていない、つまり新製品の有無だけがドライバーに。
 ちなみにトップがシグマ のfpというのはシグマファンとして嬉しいです。
デジタル一眼レフカメラの販売において、ニコン、キヤノンがトップ10に入らなかったらしい。イノベーションのジレンマなのだろうけど、時代の変化に、ちょっと驚いた。
なんでリコーGRがランクインしてないんだろ?
まあ、 「売れているカメラ=いいカメラ」ではないからね。
と、キヤノン眼レフユーザーがぼやいてみる。
fpが1位であることを見ればわかりますが、スマートフォンのカメラが、下手なコンパクト・デジカメより良くなったこともあり、「(専用)カメラ」には、超高性能と差別化が求められるようになったということです。

クルマで言えば「スーパーカー」、腕時計で言えば「機械式時計」という感じです。

そういった意味で「汎用」のキャノンやニコンは、これからも苦戦するでしょうね。何故なら、普通の人が撮ったら、下手するとスマートフォンの方が、よい写真が撮れるからです。

ただ、レアなファンのための製品となるので、市場は、どんどん縮小していくでしょうね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
株式会社ニコン(英語: Nikon Corporation)は、日本の光学機器メーカー。カメラ、デジタルカメラ、双眼鏡、望遠鏡、顕微鏡、ステッパー、メガネ、測定機、測量機、光学素材、ソフトウェアなど光学関連装置の大手メーカーであり、三菱グループの一員。三菱金曜会及び三菱広報委員会の会員企業である。 ウィキペディア
時価総額
2,781 億円

業績

キヤノン株式会社(読みはキャノン、英語: Canon Inc.)は、カメラ、ビデオをはじめとする映像機器、プリンタ、複写機をはじめとする事務機器、デジタルマルチメディア機器や半導体露光装置(ステッパー)などを製造する大手電気機器メーカー。 ウィキペディア
時価総額
2.39 兆円

業績

株式会社ヨドバシカメラは、家電・パソコン・カメラ・写真用品などを販売している量販店チェーンストア。 ウィキペディア

業績