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Uber eatsがこれだけ伸びている事に飲食事業者は今後の展開に少し期待が持てるのではないかと思います
宅配というライフスタイルに慣れてくるとアプローチの仕方を変えていく必要があります。テイクアウト型の厨房とオペレーションのスペースの取り入れ方です
そこには衛生管理が必要になります
例えば空中落下菌による菌の繁殖を抑える知識や異物混入を無くしていくための壁や天井への配慮が必要です。
随時アルコール消毒スプレーの取り扱い方を教え管理する仕組み作りやデリバリーの為の箱や袋といった方材の選定と管理を決めていかなければなりません。
ホームページ作りも必要です。助成金の申請等を取り入れてウーバーイーツ等の宅配との連携を考え、このコロナウイルス🦠との闘いに勝利しなければなりません。
飲食事業者の一人として皆様と共に頑張っていきたいと思います。
Eats牽引してますねー!
事業規模としては、まだまだこれ伸びそうですよね。今まで店舗開拓においては、二の足を踏んでいた部分もありますが、このコロナの状況下で店舗加盟に3ヶ月もかかるほどの、良い意味でのパンク状態。2020年度の決算も楽しみです。
フードデリバリーの競合である出前館も、2018年9月期は売上54億円・営業利益8.3億円と利益を出せている。2019年9月期からはさらなる拡大を目指して先行投資中で、LINEから出資を受けた300億でシステム開発やマーケティングを強化してる。
今後はどこまで実店舗とデリバリーの価格差が受け入れられていくのか。プラットフォーマー側も配送員への業務委託フィーの抑制と国内でのロボット配送の目処が立つか。この辺りも興味深いです。
Uber EATSが業績を牽引ですか。日本の出前文化に貢献ですね。一つだけ気になる点。Uber EATSの自転車が高い頻度で信号無視してるのを目撃しますが、研修等で何とかならないのでしょうか。まあ、費用がかかりますが…。
今はコロナで実店舗との価格差も仕方ないと諦めてUberEatsを選択しているケースもあると思うが、UberEatsのフィーは正直タクシー呼んで宅配してもらってるようなものなのでかなり贅沢な利用方法。日本にはチップ文化も無いしね。今後はどうなるか。
Uber Japan、2019年度決算は当期純利益が前期比162%増の約3億3659万円。へ〜っ、黒字なんだ!恐らくかなりをEatsが牽引してるんだろうな。今年は更に伸びは加速してるだろうな
Uberの仕組みはオペレーションシステムそのものの価値が高く、MassのプラットフォームになればB2B2Xでさらに進化し、あらゆるモノのモビリティを進歩させることができるだろう。自動運転システムと結合すればその価値を指数関数で伸ばすことができると思います。
2019年度においてはEatsはまだ面を取りに行っていると思うので、当期純利益の増減自体はあまり注目してもという感じはします。ポスティングなどの広告宣伝費もめちゃくちゃかけていて、レイトマジョリティ取りにいくくらいのフェーズなのでは。
読ませたい意図満載の記事タイトルですね…中身を見てみると、以下のとおり「利益額も書いてください」という感じです。

162%増!は、すばらしいですが、金額は約3億3659万円…です。

(以下、記事中から引用)
当期純利益が前期比162%増の約3億3659万円

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません