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どの仕事にも通じること。 
自己管理ができ、考えを持って行動すること。特に成果主義や成果により評価される場合は、成果の波もあろう。 一喜一憂するより信念と長期の目を持ち、たゆまね努力を続ける。 人を惹きつける魅力を持つ努力をする。 などなど。
トップ営業マンという言葉が古い感じ…デキる営業は、フィジカルもメンタルも強い。常に、相対時する顧客の課題にフォーカスし、自身に何ができるかを考え、応えようとしている。疲れている暇はない…。この応える姿勢の連続が自身を高めてくれると思う。顧客を想うことは、単にRFPに応えることではない。顧客自身も課題設定に苦慮している時代である。「その視点は盲点だったな…」、「その手があったか…」など、気づきを与えられる人は、間違いなく、その顧客のパートナーになる。顧客からの"有難う"という言葉で、また頑張れる。何でも相談できるパートナーに成りたいですね…。
営業マンに限らず心がけたいこと。

レジリエンスの大切さは周知のことですよね。

回復力に大きく影響する体調。喜んでバカ飲みしたり、ヤケ酒したりするなど、一喜一憂しない。

高いパフォーマンスを発揮し続けられるように、しっかり体調管理をしたいものです。
ようすれば健康管理頑張ろうねってこと?
なんともそれってあたっり前過ぎて記事にする意味があまりよくわからないんですが、まぁ確かに重要なことなんだろうなとは思います
でも一方で、どんなに健康で打たれ強い人でも、必ずしも能力や数字がついてくるかはこれまた別の話で
さらに言うと営業にもいろいろあると思うんですよね
車売るのでも大衆車売るのとスーパーカー売るのとでは訳が違うし前者は月に何台も売らないとですが、後者はそこまで多く売る必要はなく、どちらかというと頻繁に買いに来る大口にいかにファイナンス術を行使するかとかそういう能力が必要になると思います。
私が身を置くコンサルはそこにさらに戦略的な情報収集や発信力なんかが付加されるわけですが。
結論として私は別に営業の決定打が回復力だなんて思いません
ゴルファーに触れていたので口出ししますが、
回復力の高い低いというよりは、強いプロゴルファーほどダメージを負いづらい考え方を身につけています。

ミスして当たり前と考え、ナイスショットしたらラッキーくらいに考えるように。
そうすることで自分へプレッシャーをかけずに済み、失敗したときもそうだよね。と割り切れるからです。

営業も同様で、ポジティブシンキングで絶対にうまくいくと思っている時ほど、失敗からの立ち直りに時間がかかるものです。

仕事、ゴルフいずれにおいても楽観も悲観もしない状態でいることを目指しています。
ビジネスでもなんでもそうだが、ある一瞬だけのベストパフォーマンスで比較されるわけじゃないですもんね。ビジネスなんて40年以上続くマラソンだから、いかに継続して良いパフォーマンスを出し続けられるかという視点はすごく大事だと思う。
体調管理、ストレスコントロール、モチベーションコントロールなど、自分が良いパフォーマンスを継続して出し続けられるために必要な自己管理をすることはすごく大事ですね。
回復力は確かに重要。
もう少し踏み込むのであれば、物事を楽しむことや客観的に見ることも重要。
休息とリフレッシュによる回復だけではなく、『心身へのダメージを減らす工夫や考え方』で、そもそも必要な回復量が少なければ尚良し!!
断られてしまったり、上司や周りの小言でいちいちクヨクヨしないことも大事。自信のなさそうな人から勧められた商品は買わない。
これが真髄とは思えませんが、大事な一要素って感じでしょうか。