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stay homeな毎日が始まって、テレビや大きめの冷蔵庫などなど、欲しい家電が増えました。体感的にわかるなあ。
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本当だったら、東京五輪に向けてもっと大規模な買い替えが進むはずだったんですけどね。
であれば1.5倍以上が期待できたと思います。
アベノミクスに沿った政策を各省が競って挙げたとき、総務省が掲げたのが4K・8Kという世界最先端の放送を起爆剤に日本経済を引っ張る政策でした。2014年9月の「4K・8Kロードマップに関するフォローアップ会合中間報告」には2013年実績27万台の4Kテレビの国内市場が2018年に518万台まで延びて、2020年は「4K・8K放送が普及し、多くの視聴者が市販のテレビで4K・8K番組を楽しんでいる」と書いてある。
一方「2019年民生用電子機器国内出荷統計」によれば、薄型テレビ全体の出荷数は490万台弱にとどまり、4Kに対応しているのは2百60万台弱しかありません。「4Kテレビ販売は前年比1.2倍に」といってもこれでは予想と比べて高が知れている・・・
「多くの視聴者が市販のテレビで4K・8K番組を楽しんでいる」はずなのに、4K放送がそれほど普及しているようには思えません。「前年比1.2倍」はご同慶の至りでありますが、政府のバラ色の計画がどうしてこんなことになったのか。むしろそちらの方が気になります。
4Kテレビは48型以上の画面サイズでないと従来のハイビジョンとの画質の差はわかりませんし、4K放送はごくごく一部だけでブルーレイの4Kはまだ数少ないですから、謳い文句に踊らされずよく考えて買った方がいいと思います。
こちらも外出自粛を受けて伸びているジャンルの一つのようです。本来なら今年はオリンピックイヤーなので新型のテレビ商戦がこれから加熱するはずだったが、新型登場前に旧型が値崩れすることなく販売できているのだろうか。その辺りも気になる。
テレビは珍しくよく点けるようになりましたが、観るテレビ番組は変わりました。
最新情報を取るニュースは最低限にして、ストレスがない昔のドラマをCATVのチャンネルで観るようになりました。
地上波の民放はまず点けないです。
テレビを破棄して9年。テレビがない生活が普通になっています。憶測ですが、高齢世帯の買い替え需要が高かったのでは?個人的にはテレビよりもモニターの方が欲しいですね。
映像配信やeスポーツなどの巣ごもり需要が高精細テレビにも及ぶのは当然ですね。おうちを快適で楽しくする。コロナのレガシー。
メーカー間の差が出ているのが面白い。
効果的な値下げやプロモーションをやっているのかしら?
もしくは販売チャネルの構成比?