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中国のネットの可処分時間は1月〜3月で175%ほど増加しており、ネット企業は全体的に落ち込みが少ないので、本ニュースは驚きの内容ではない。

コロナで直撃を受けた企業の業績低迷やキャッシュ担保のために広告収入が減った部分もあるが、逆張り積極で広告出稿や露出を前年比200%以上で増やしている企業も多数いる。

これは広告を抑制する会社が増え、ネット滞在時間も増えているので、広告のフリークエンシーが上がるという判断で行われていた。

日本では同調自粛の傾向が強いが、今こそポジションや認知を獲得するチャンスである。

ネット企業はコロナの影響が少ない領域であったし、世界的に中国の復興がリベンジ消費も相まって加速していくのは間違いないと思います。
中国インターネット検索最大手、百度(バイドゥ)が18日発表した第1四半期の売上高は前年同期比7%減の225億元(約3400億円)だったそうです。
百度(バイドゥ、)とは、中華人民共和国で最大の検索エンジンを提供する企業である。創業は2000年1月で本社は北京市にあり、その他「百度百科」、「百度入力方法」なども提供している。 ウィキペディア
時価総額
4.60 兆円

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