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クラブ単位ではぽつぽつ行われている投げ銭だけど、リーグ統一が全体最適として望ましい。するとプラットフォーム選びが重要に。選手にお金いけばとの意見もあるがメインはクラブで良いかと。選手報酬は支払っているので。投げ銭額を可視化すればベース報酬の評価基準になる。Player!がそれやるならもちろん応援します。
スポーツにおける投げ銭は少し懐疑的です。それはスポーツ選手は受け取った瞬間は試合中なので、リアクションを取れないので、コミュニケーションが発生しないので、投げ銭が活発になることは少ないように思います。

ただスポーツを見ていて、盛り上がるのはその瞬間が頂点で、徐々に下がっていきます。なので思ったらすぐ投げ銭ができると可能性は上がるように感じます。選手紹介の下にアカウントを貼り付けるようなイメージがわかりやすいか。

どちらにせよ試行錯誤を繰り返す段階だと思っています。
良い取り組みだと思います。
Jリーグのように放映権の販売先が確定しているスポーツに、投げ銭が後発で参入するのは大変だろうと勝手に思っていましたが、権利の整理がついたのでしょう。
投げ銭文化が浸透していけば、試合映像に限らず練習や試合前のロッカールーム・試合後の選手の歓喜や悔しさなど、バックステージの様子を見せてくれると、更に増えると思います。まさに投げ銭版『All or Nothing』の世界ですね。
スタジアムにキャパシティが存在する以上、今まで無かったことが不思議になるくらい素晴らしいスキーム。
大切なのは『寄付』ではなく『売上』であること。
寄付にしてしまうと、コロナ対策や経営状態の悪いクラブ救済で終わってしまう。
クラブ・選手・放送局全てにリターンがあるような仕組みにすれば、中継の内容やクオリティも必ず上がる。
スタジアムだからこその面白さと、中継や録画だからこその魅力がそれぞれ発展していけば、必ずサポーターの総数が増えるはずです。
最初は実験的でも良いので、可能性を拡げる一手として注力してほしいですね。
投げ銭の行き先や使い道をクリアにした方が、より効果的かと感じました。
リーグなのか、クラブなのか、選手なのか。
選べるようにしても良いですね。
ものすごく良い取り組みだと思う。
Jリーグに限らず、スポーツ全般だけど新たな収入チャネルは何なのかは以前から言われてきました。その一つにこの「投げ銭」システムはいいですよね。むしろなぜ今までなかったのかという。

できればこの流れが、Jリーグだけでなくその下の社会人リーグにも波及し、スポーツ界全体に広がれば救われるアスリートもたくさんいるんだと思う。

コロナでスポーツのワクワクを、萎ませるのではなく、より大きくしていきたいですね!!!
とても良いと思います。プロ野球や大相撲でも選手をアイドル化して女性ファンを取り込む流れがありますし、SNSなどでの発信を組み合わせる、裏側やオフショットも出していくなど、スポーツだけでない総合力で稼ぐという方法も可能な世の中になってきていると思います。もちろん、そんなんではなくプレーで魅せるんだ、という硬派な選手がいてもいいし、それにファンが付く気がします
ファンから直接稼ぐスポーツ選手。よいプレーで稼ぐもよし笑顔で稼ぐもよし。そんな人がたくさん増える未来はみんなきっともっとスポーツが好きになると思う。
Jリーグの投げ銭はよいですよね。サポーターはこういう時にサポートしたい人も多いでしょうが、シンプルな寄付よりも試合の状況、プレーやゴールシーンでの投げ銭はインセンティブが高そう。そして投げ銭文化がどこまで普及するのかも別のエンタメビジネスに対する影響も考えて重要な役割になるのでは。投げ銭が選手にも還元されると、選手のモチベーションにもなってよいのではないでしょうか。

ドイツのブンデスリーガの記事で、ファンがスタンドに自分の写真を飾れる、というのを見ました。投げ銭+高額で面白い企画ができると通常運営になったときに新たなポテンシャルになるとよいですが。
投げ銭という仕組みは、スポーツの分野では目新しいようだが、
既にSHOWROOMなどが先行して取り組んで成功しているやり方。

例えば演奏家や芸人さんなどがパフォーマンスをオンライン上で行なって、
それをスマホなどで観て感動した視聴者が「拍手」やコメントに加えて、課金を行なってアイテムを贈るなどする。その合計で、コンテストなどの上入賞者が決まるという仕組みなので、大学のミスコン・ミスターコンやジュノンなど新人俳優発掘プロジェクトに既に大幅に活用されている。

これは、従来の「劇場やコンサート会場にいくかテレビで見る」という二択以外の第三の選択肢と考えても良いと思う。スマホなどが5Gに切り替われば、テレビよりもスマホやiPadを通じて様々なパフォーマンスを観て、投げ銭やリアルタイムのコメント、応援などを自在に行うインフラも整ってくるはず。

スポーツの試合なども、そのような枠組みで「チケットを買うように」オンラインで支払いを行い、「海外のレストランで優れたサービスに対しチップを払うように」投げ銭を行う、ということが手軽にストレスフリーで行われるようになると思う。

「寄付」というとオプションの位置づけのような響きだが、これからそういう形でスポーツやコンサート、歌舞伎や能を楽しんで、入場料の代わりにオンラインで支払いをする。Jリーグの取り組みは、その前哨戦だと考えた方が正しい気がする。
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