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電車内で隣に座ったからと言って直ちに感染するわけではないと思いますので、マスクを着用する、吊革などをなるべく触らない(触ったらしっかり手洗いする)など各自でリスクを低減しながら、大阪府の方針に従い社会活動を再開するべきと考えます。

特に鉄道会社のポジショントークではありませんので笑、時差出勤や在宅勤務は引き続き推進しながらというのは言うまでもありませんが。
電車がクラスターになった例は特に報告されていないと思いますが、追跡不可能であるため過小評価になっている可能性はあります。

狭い空間に人が密集しているという意味ではリスクですが、皆が大声で喋ったりすることはなく割と短時間の接触であるため、屋形船やクルーズ船などと比べるとリスクは遥かに低いと考えられます。

通勤のために利用せざるを得ない方が多いと思いますが、電車内やエスカレーターで不必要に色々なものを触らない、会社についたらすぐに手を洗う、といった心がけは重要だと思います。
大阪本社のakippaは在宅勤務を継続しているが、複数の知人の会社では本日からオフィス出勤が始まっている。ちなみに駐車場利用データを見る限りでは、週末(16、17日)は外出があまり増えていなかった。
徐々に日常を取り戻し始めます。それ自体は悪いことではありません。感染リスクさえ極小化させる一方で、経済の復調を目指さなければ、不幸の連鎖が止まらなくなります。

想像しましょう。これからどういう景色が増えていくのか。
・マスクを付けない人が増える。
・電車などが徐々に混み始める。
・オフィスが徐々に混み始める。
・街自体が混み始める。
・レストラン、飲み屋などが営業を始める。
・それらが混み始める。
・夜の街や電車の中などに酔っ払いが増え会話が増える。
・旅行や出張など移動が増える。
・即ち3密を恐れない人が増える。などなど。

そんな中で、スマホを毎日何度も消毒し続けるような感染をシビアに恐れる人達と、どんどん脇が甘くなっていく人達とのギャップがどんどん広がっていく。お互いを罵り「感染を広げるつもりか?」「緊急事態宣言は終わった。何を神経質になっているのだ?」という分断が色濃くなる。そんな悲しいことにならないようにしたいものです・・・

徐々に変わりつつある世界を想像しよう。そして正しく恐れよう。少しずつこわごわ日常を取り戻そう。3密はワクチンが浸透するまで続けるという、新しい生活原則を当たり前と理解しよう。もう、昔には戻れない、戻ってはならないと理解しよう。

テレワークやマスクや手洗いなどの習慣、ちょっと体調が悪ければ、仕事を休むこと、それを当然と受け入れる上司や顧客、時間から成果への報酬価値観の変革、オンラインでもリーダーシップやコラボレーションやイノベーションが起きる変革などなど、永遠に忘れず文化として定着させよう。

元に戻るんじゃない。新しい時代が始まったのだ。
お店も開いて、電車に乗る人も増えて来ているそう。
これまではリモートワークや時差出勤など、出勤時もなるべく混雑を避けていたと思いますが、一気に戻ってきてしまうと混雑になってしまいそうで少し心配ですね。
緊急事態宣言が解除されれば、さらに混雑度が増すのは確実。経済活動を再開していくのであれば、ノーリスクはありえない。コロナと共存していくうえでは、自らの身は自分で守るより仕方ない
そりゃそうですよね、距離取るのは無理がある。一方でオフィスとかレストランとか、距離を取らされる=コスト効率下がるところがある中でのバランスも難しいところ。
数値の根拠ゼロでなんの価値もない記事。オールドメディアはいつまでこんな「サンプル1のインタビュー」に依存した記事出してるのか
電車内の感染メカニズムに関しては、実験やシミュレーションにより「どういった状態がまずく、どういった状態は問題ない」ということを明確することで、みなさん安心して利用できるのではないでしょうか?

感染ピーク時の中国や、今現在のNYでは、夜間に車両の消毒を実施しているのですが、日本はどうなのでしょうね?

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません