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AirPodsが拓いたボイスソーシャルの勃興。日本ではソーシャル寄りのstand.fmかメディア寄りのVoicyか、すでに裾野を拓いているMirrativか。いずれにしても久々にワクワクするソーシャル陣取り合戦です。
日本でも盛り上がってきてますよね。

まだまだ同世代の友達で発信する人は少ないけど、発信が増えてきたら文章書くよりも楽だから流行ると思う。
楽っていうのがミソで、めんどくさかったらそこまでして発信しようと思わない。
YouTubeはめんどくさいけど、ストーリー発信は楽みたいな。
その間を取って一定数、一般の発信者が増えたらSNSライクになると思います。
Quartz ↓ で2週間前に、Clubhouseを取り上げました。良かったら読んでみてください!

VC間での争奪戦をa16zが射止めた。a16zのパートナー陣がClubhouseに大量に参加していたのと、セレブの勧誘で相当協力したみたい。売上ゼロどころか、まだβ版に100億とは、思い切った決断。ボードに入るAndrew Chenはグロースの専門家で、Uberのグロース担当だった人。

https://newspicks.com/news/4885085/body/?ref=index&a=KoPYsErs1HWsOXRTkkzR51hkmmvyojplyKQS8nuTlRAsUf05usDN%2B0RI4%2FpsC1WuHP6CDv%2FlWo8NhWdDuJ6hYKmnIKpscyh%2Fps32%2FfeXSCxuetJG1NYQ6Ho0SjH0Nh37sGvjuV4IJOy7Rhjb4f1sgQaGdSuV%2FocLaQNlvN3yCd2YPNmwtLKzonTI29DypOf6nvnsE7z7ih8kZ0VlwqxNMcoCsqjsnFt6SIBM8ao%2FLEv1iO61WdTclkglgJhPeLiitIx0UlE%2FW7Aqi4pSQzBHvK5x63uMplgK%2BmOB9AV%2BXdSHK53y4NZ7UCO7VQqd%2FqgyghYT2ohIRcDdZTI6fLb0jFsz7KHDsQrVmHGdnr5CWSw0b29zP5IwBDUHlTpK0gbIuC%2FtEt3mu8Ftfnu6FKd0t6j56oUTaLj0GBhr7hoLPDX4bgmAsXNPVA%3D%3D
自然言語処理はDLの得意分野の中でも、画像より低コストだし、Alexaの普及による知見の蓄積もあり、技術的には音声SNSが注目されるのは頷けます。ただし、そういうときには他にも同じようなサービスがいくつも湧いてくるのが普通で、この会社だけがこれだけ取り合いになったというのはなぜなのか、興味あります。
まだまだ日本では理解されていないが、音声の時代は来そうである。
AlwaysAirPodsな人たちはながらで
「本を聞く」し、人とコミュニケーションする。

日本でいつ来るのかはわからないが、まずはPodcastあたりから体験して、学んでいきたい領域。

世界中の聞きたい人の話が聞ける時代がくるのかもしれない。
音声SNSだそう。ピンときませんでしたが著名人の手軽なファンミーティングみたに使う、のかな?
コロナ禍、有名人も時間に余裕があるのでファンとのコミュニケーション取りやすい模様。
デバイス別の利用率が気になる。どれくらいAmazon EchoやGoogle Homeで聞かれているか。その推移も含めて。大事なのはタイミング、かなと。
人間の本性のひとつが「野次馬根性」だということを利用したサービスですね。

SNSでも同じですが、「話し手」は、ほんの少数で、大多数は「聞き手」。

「つながる」と面倒なこともでてくるので、「立ち聞き程度」のゆるい関係が好き…という感覚でしょうね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
あたらしいトレンドである音声SNSは、要注目。