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大学生6割「お金困る」コロナ禍の切実な懐事情

東洋経済オンライン
「東京での学生生活はひとまず、ストップです。暮らしていくお金がありません。今はまったく将来が見通せません」東京都内の私立大学3年生の酒井勇太さん(20歳、仮名)の言葉は切実だ。4月中旬に中野区のアパートの…
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コロナの影響でご両親の収入に影響があり、通学を続けるのが難しくなる。つらいけれど、そういうこともあるでしょう。国も補助を発表していました。学費分+多少の生活費は免除・貸与含め出る模様です。

しかし、読んでいると、つらいね、仕方がないね、で終わらせてしまってはいけないような、少し考えが甘くないかな?と思うような節もなくはない。

コロナが怖くてアルバイトができない…?
社会人は工夫して仕事を続けている人たちが大半です。雇用は確かに減っているかもしれないけれど、スーパーやドラッグストア、uber eatsや配達など、人手が足りていない、若い人の体力が活きる場所とかありますよね。
クラウドワークでオンラインの仕事だってあります。
生活費をすべて稼がなくちゃいけないわけではないから、数万円を稼ぎ出すのは可能と思います。

学生のうちから言い訳の人生は送って欲しくないなと、文字通り老婆心ながら。