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これは辛い。。
白球を追いかけていた球児としても本当に辛い。

さらにはとても親しい方の甥が、悲願の優勝をかけた大会で4番を担う3年生。

1年生から3番レギュラーで、昨年夏は準優勝で今年こそは、という集大成に春夏中止はとても切ない。

ちなみに個人的な話になりますが、私の祖父は浪商3番ショートで、第二次世界大戦で甲子園がなくなり、その悔しさを幼少期から、耳にタコができるほど聴いてきました。

祖父はその後六大学野球から社会人野球選手として、生涯野球に関わる人生でした。

私の母は一人娘で、野球の夢は初の男孫だった私に託され、赤子の時からグローブを枕に敷かれるほど野球熱を教わりました。

私も父の事業がバブルの煽りを受けて廃業した影響で、野球の夢は断念した背景があり、毎年甲子園は涙しながら感情移入するイベントです。

そんな私より、選手達の夢やおもいを考えると本当に辛い。

彼らにとって人生を懸けたイベントであり、彼らを応援する人にとっても同じ。

命の尊さには勝てないジャッジとはいえ、何とか中止にならない対策は打てないものか、熟慮いただければと痛切に思っています。。
私も球児だったので、本当にそうなった場合の選手たちの痛みはよく分かります。これまでの人生の大部分が野球でしょうからね。せめて「高校最後の舞台」をどこかで作ってあげてほしいと願っています。

ただ、その後の人生も野球という範囲で生きていく人は一握りもいません。
趣味で続ける人も多いですが、全く離れてしまう人もたくさんいます。
野球も大事ですが、それ以上に素晴らしいものが今後の人生で待っています。

だからこそ、野球で勝負する人たちに今まで以上に敬意を払いつつ、自分がどんな生き方をしていくか考える時間にしてほしいと願っています。

もちろん、答えはでないし、悩みまくるでしょう。
でも、それで良いんです。
今はネットを叩けば色んな人の生き方に触れられます。
よりじっくり考えたい人は電子書籍や紙の本もあります。

悩みながらも立ち止まらず、
先達の考えに触れながら自分自身を創り出すーー。

これって野球を通じてやってきたことと一緒です。
だから、きっとできるはず。
緊急事態宣言が一部地域で解除されたばかりのタイミングでの、「中止へ」のニュース。覚悟はしていたが、野球ファンとしてはやはり残念。甲子園を目指して厳しい練習に耐えてきた高校球児のことを思うと、やるせない気持ちになる。せめて選抜出場が決まっていた高校に、何らかの救済策が講じられないものだろうか
インターハイの中止が決定した中、野球だけ特別というわけにはいかないでしょうから、こうなることは予想していました。でも…やっぱり辛いですね…。そして今年はスカウトも大変そうです。今秋のドラフトがどうなるか、早くも気になります。
残念、、、
それに尽きる。
しかし、どう考えても今夏の開催は無理。
発表するなら早い方がいいですね。現時点で遅いという意見もありますが、高野連としては最大の努力だと今回は評価しましょう。
人生いろいろ、ということを高校球児に関わる指導者や教育者が伝える最大のチャンスですね。そっちの方が心配ですが、、、
ズレている指導者ばかりなので、、、
大学野球選手権も中止になったし、インターハイも中止なのでバランスを取ったということか。39府県が緊急事態宣言が解除になっているし、10代の新型コロナ事由の死者はゼロ。地方予選だけでも無観客試合で実施出来ないのか。野球はラグビー、相撲とかと違ってコンタクトが発生しないし、密では無い野外でソーシャルディスタンスも確保された状態でプレーするから、リスクは限定的だと思うのですが。春夏大会が奪われてしまった球児達に、いつか「マスターズ甲子園」のような形でも試合環境を提供することを希望します。残念すぎる。。
過去に中止になったのは米騒動と太平洋戦争。一次大戦と二次大戦。コロナは三次大戦に匹敵する、歴史の教科書に残る事変だ。先の戦争で日本は多くを失い、生まれ変わり、成長した。今回われわれは何を得るだろうか。
これは圧倒的にバランスが悪い。「選手の健康と安全に配慮する」と言うならスポーツ全般のほうが圧倒的に危険です。

年間の「不慮の事故死」は3~4万件、スポーツ施設での死は500~1000件。

一方、日本での10代のコロナ死は未だにゼロ。

冷静な判断とは思えない。

https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/tokusyu/furyo10/dl/gaikyo.pdf
練習も出来なければ、予選もできない中では、予定通りの開催は叶いません。しかし、39都道府県に限定すれば、甲子園にこだわらずに大会は開けるはずです。無観客、内野席のナインベンチ化などによりソーシャルディスタンスは充分に確保できます。
これを機にじじいのアナクロニズムに染まりきった甲子園大会自体を考え直してほしい。

1. 年1回にして真夏に投手を連投させるような日程はやめる
2. ユニフォームのどうでもいいルールはやめる
3. 背番号も好きな番号をつけてよくする
4. 丸刈りを強要する学校は参加できなくする
5. ガッツポーズとかのパフォーマンスにガタガタ言わない
6. 女子マネージャーがベンチに入れてあげる
7. 女子選手も認める
8. 開会式の北朝鮮みたいな行進をやめる
株式会社朝日新聞社(あさひしんぶんしゃ、英語: The Asahi Shimbun Company)は、全国紙『朝日新聞』を発行する日本の新聞社である。新聞以外に雑誌・書籍の出版や芸術作品の展示・公演、スポーツ大会の開催などの事業活動も行う。 ウィキペディア