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Amazonを広告メディアとして活用するメリットと可能性

“生活者データ・ドリブン”マーケティング通信
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Amazon広告は急成長しているし、どの代理店も注力している広告の1つですね。ただ、実際にやってみるとまだまだ課題も多い印象です。まずはAmazonDSP、このパフォーマンスはなにをKPIにしたら良いのか。CPA等のパフォーマンス系ではリタゲ/ダイナミックには当然敵わず、CPC/CPMではGDN等のアドネットワークには敵わない。ブランド系広告主が好きなオンターゲットレートは、Amazonがデモグラフィックデータをとっていないこともあり良くない。なにをKPIにするかがこのプロダクトでは大切なのかと思います。一方、検索広告はわかりやすく、CPA/ROASが良いですよね。こちらの課題は、Amazon検索は購入に近いので、パフォーマンスが良いのは当たり前という批判をかわせるかでしょうか。コンバージョンリフトで検証できるようになるか、アトリビューションを含めた検証ができるようになるのか、今後のプロダクト開発に期待しています。Amazonは本国でグーグルのエンジニアを大量引き抜きしてますので、開発スピードも速いでしょうし期待のプラットフォームですね。
株式会社博報堂DYホールディングス(はくほうどうディーワイホールディングス、Hakuhodo DY Holdings Incorporated)は、東京都港区に本社を置く、広告代理店の持株会社。 ウィキペディア
時価総額
4,908 億円

業績

Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム・インク、/æməzɒn/)は、ワシントン州シアトルに本拠地を置くアメリカの多国籍テクノロジー企業である。電子商取引、クラウドコンピューティング、デジタルストリーミング、人工知能に焦点を当てている。 ウィキペディア
時価総額
134 兆円

業績