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コンテンツを作っている会社などはアリだと思います。
診断コンテンツを日々地道に作っている
弊社ディグラム・ラボ株式会社は基本ずっとリモートです。

ちなみにうっすら気づいていると思いますが、
リモートワークは仕事が楽になるのではなく、
色んなモノが可視化され明確化されるので、
やれる人にはパラダイスだと思いますが、
やってない人/スキルが足りてない人には
辛い仕事ライフの始まりと言えます。

こうして色々な格差が拡がっていく。。
在宅勤務を望む人にはそれを認め、在宅勤務が難しい場合には、オフィスを含め自宅外で働ける場所を用意するなど、フレキシブルに対応してはどうでしょう。職種、家族構成、住まいの状況、既往歴など、みな状況や事情は異なります。
一律のルールではすべては解決しませんので、個々の事情や状況にあわせて、働き方のFlexibilityを認めることが大切なのだと思います。もちろん業種(職種)によっては、そういかない場合もあるとは思いますが。

いずれにせよ、固定席を設けず、空いている席を自由に選んで仕事ができる「フリーアドレス」を導入する企業が、今後急速に増えそうですね。
在宅勤務を選択する人には、通勤手当もなくなって、代わりに在宅勤務手当が支給されるのかも?
在宅勤務に切り替えるIT企業が日本でも出始めた。
良い傾向だと言う人も多いけれども、在宅勤務しやすい家庭環境の人とそうでない人がおり、コロナ環境で在宅勤務が有効に働いていたとしても、それは家庭に短期間だからという理由で我慢を強いていただけの可能性があるので、ちょっと危険かなー?とも。
最初から在宅だと思って入社した人は問題ないと思うけど、そうでない人には結構厳しいかも。

【追記】Twitterでアンケートを取ってみたところ、自分のフォロワー(エンジニア層が多め)では、単純に在宅勤務が嬉しい、って人が今の所多そうな感じ。上で書いたコメントはちょっと杞憂かな?と思い始めました。
ただ、少数とは言えやっぱり在宅が嫌な人もいるみたいなので、何かしらのフォローがあると良いのかな?と思っています。
アンケートソース:https://twitter.com/chokudai/status/1261167657669156865
コロナ後とはいつでしょう?コロナに終わりはなく、これからの長い歴史を、私たちは新しいウィルスと共に歩んでいかねばなりません。確かに、新常態はまだまだ課題があります。ですが、希望ともいうべき、向かうべき社会の在り方について、この3か月に相当くっきりしてきました。

私たちは世界一災害に悩まされて、自制心がつよく、資源の乏しさから工夫や技術が好きで、粘り強い国民です。新たな日常をいち早く便利に快適に過ごせる工夫や技術開発で世界をリードしていきましょう。ピンチはチャンスですね。
Twitterも在宅勤務を継続するというし、同様の企業は今後も増えそう。オフィスの価値の再定義も進むはず。
利益でまくるな
社員が各自の状況に応じてリモートワークの選択肢を持つ事は良い事だと思います。会社という組織に属している事の強みを活かすためには、社内コミュニケーションの工夫は益々重要になってくると思います。
こういう意思決定する会社と元に戻ろうとする会社の二極化が進むと想像します。

製造ラインとか物流とかその場にいないといけない部分がある会社さんは元に戻ろうとする力が強く働くし、そうでない会社はフリーアドレスの延長のイメージでリモートを進める気がします。

いずれにしても、作業スペースの確保は必要で、家でそれが確保できない人もでて、個室探しの旅がはじまると妄想します。

ホテルとかを仕事部屋代わりに使う話とか増えそうな…
ビルや不動産の価値が下がっていきそうですね。コワーキングスペースが流行ったと思ったら、次は自宅ワーキングです。
リモート導入を促進して成果を出すためのプロジェクトマネジメントスキル向上が超重要。

マネジメント層もふるいにかけられるタイミングと感じています。
カドカワ株式会社(英語: KADOKAWA DWANGO CORPORATION)は、2014年10月1日に設立された日本の持株会社、出版社。ドワンゴとKADOKAWAを傘下に持つ。2015年10月1日より、KADOKAWA・DWANGOより社名を変更。 ウィキペディア
時価総額
1,967 億円

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