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ゼンリン、世界初の「空の3次元マップ」を作る訳

東洋経済オンライン
住宅地図で有名なゼンリンが、空域情報を立体的に示す「空の3次元地図」作りに挑んでいる。岩手県の中央部にある岩泉町の「道の駅いわいずみ」。2020年2月、地元特産のヨーグルトを載せた「ドローン」(小型無人機)が…
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空域情報は必須ですがドローンは海外製が主流なので、海外でどうやるかでしょう。日本人の「几帳面スタンダード」を変える必要はないですが、ズボラな国民性の国でもデータを更新できる仕組みとか外国人基準の運用がどの程度念頭にあるかが気になります。航空系ビジネスはどんな形でもグローバルスタンダードを取ることが視野にあるのかが重要だと感じます。
ドローンなどによる空間利用が広がると空の3次元マップは必要ですね。世界トップレベル目指してください。
衛生カメラを複数角度から撮影することで3Dマップ作れないのかな、、なんて思ったりしますが、未来を見据えた取り組みでいいですね。
カーナビ分の収益が新車販売に依存しがちというのは本当にそうだなと実感。今後3次元マップがどのように進化するのかは注目しています。

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【直撃】売りは緻密さ。ゼンリンの地図戦略を問う
(NewsPicks編集部、2月20日)
https://newspicks.com/news/4647681
現在の社長は和田英将 ウィキペディア
時価総額
652 億円

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