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小さい頃から慣れれば気にならないのでしょうねぇ デジタルネイティブみたいに虫食ネイティブ世代みたいな

そうなる前にワタシは死んだ方がよさそうです
コオロギの供給が足りない場合は相談に乗ります
昆虫食は、前面に出さずに、裏面の成分表をみたら「コオロギ粉末」程度に書かれているくらいが丁度良いのではないでしょうか?

感覚としては、インスタントラーメンなどに書かれている「豚肉エキス」的な感じです。

わざわざ「昆虫食です!」というアピールをするので、物議を醸すのではないかと思います。

粉末にしてしまえば、よいプロテイン源だと思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
フィンランドで既に発売されていたコオロギものが日本でも。
レッツトライ。

190円ですか。思ったよりお手頃ですね。
イナゴがOKだからイケるかも。
つまり「虫汁」の風味ってことね。だってあなた虫ですよ虫。虫汁ですよ虫汁。わたしは食べない。虫は食べない。虫汁の風味なんて知らなくて死んでいい。虫をいっさい食べずに一生を終えていく。

仮にスタバで鮮やかなグリーンの「抹茶青虫フラペチーノ」が流行っても食べない。タピオカ屋で丸いコオロギの入った「コオロギミルクティー」が映えるようになっても食べない。

・・真面目な話をするとですね。これは人間の「可食範囲」の話です。生物としてのヒトの可食範囲は意外に広い。昆虫も入る。危機的な食糧難が訪れれば人間は虫であろうが犬であろうが猫であろうがなんだって食う。カニバリズムだってやっちゃう。

しかし文化的あるいは民族的な可食範囲は存外に狭い。いまの日本は食糧危機ではないし日本の文化的あるいは民族的な可食範囲からすると昆虫食は「代替食」でしかない。バッタの握り(オェェ)とか虫巻き卵(オェェ)とかねえだろうが。

そういうと地方的な昆虫食である「イナゴ」や「ザザムシ」を挙げる人がいるかもしれない。しかしそんなもんタンパク質不足の代替食だっただけで今ではただの珍味でしょう。「お母さんの得意料理」で「ザザムシのオムレツ」(オェェ)だとか「ザザムシの炊き込みごはん」(オェェ)とか「ザザムシのカレー」(オェェ)を挙げる長野県の小学生がいたらぜひ教えていただきたい。

*ザザムシはこちら↓(閲覧注意!)
https://www.ehealthyrecipe.com/recipe-webapp/chisan_chisho/detail.php?szid=0275

「海老せん」の味がするらしいこの「虫せん」がいみじくも自白しているようにしょせんは代替物。海老せんを食えばよい。それが代替物である限りはメインストリームなることはないしその必要もまったくない。

・・と必死で昆虫食を否定してみました。最後にひとこと・・虫でメシが食えるか!!
株式会社良品計画(りょうひんけいかく)は、無印良品(むじるしりょうひん)を展開する専門小売業者である。 ウィキペディア
時価総額
6,764 億円

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