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ファッションは、自分の志向を一目で表現でき、自分の気持ちを向上させるためにとても有効な手段だと思います。
「人は見た目が9割」という本がありますが、視覚情報から得る印象と先入観はかなり強いため、自分をどう見せたいかにより服装や仕草を変えることは、効果的な戦略だと思います。
宮田さんは、ファッションもさることながら、そのオフィスの独創性、哲学に目を見張らされます。常に辻の通った議論ができること、常に自分らしさを表現されること、そこが通底しているんだと思います。

そんな盟友である宮田さんとのトークセッションは明日です。今日の8時が締め切りのようです。ぜひご参加ください。

https://1fukuoka.peatix.com/
「シゴテツ -仕事の哲人-」、宮田裕章さん(慶應義塾大学医学部教授)の第4回は、なぜ大学教授らしからぬファッションなのか? その理由を教えていただきました。
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■第1回 データを駆使したプロジェクトで社会変革に挑む
■第2回 人間を軸に世界を考える「実践的な知の探求」
■第3回 「ポケモンGO」は画期的、楽しさの先にある健康
■第4回 ファッションにこだわる理由
■第5回 Netflixはデータでコンテンツの作り方を変えた
■第6回 GAFAのデータ活用変遷と信頼
■第7回 私たちは「生きる」を再発明できる
宮田先生のファッションは俳句と言われると合点しますね。
学会でスーツばっかりになるの楽しくないのでこの流れがNewnNormalになればいいなと思ってます。学会での会話が楽しくなりそう。

以下に宮田先生がクローズアップ現代でその日その日のご自身のファッションについて解説されてて、お洒落以上にマメだなと感じました。
「テーマに合わせた服装の意図」
https://note.com/vcca/n/ne4481d30c194
何にしても「ポリシー」を持ってしていることってカッコよく美しいものですね。

ファッション、もっとこだわらないとなぁ。
その余裕がお仕事を完璧になさっている証だと思いました。
高い美意識が、イノベーションを生み出す。こういうクールな教授が増えてくれば日本の大学は大きく変わっていくでしょう。
この連載について
ビジネスや働き方が多様化し、正解がない時代に、自分を信じて一心に仕事をする人たちがいる。そこにあるのは独自の「哲学」だ。仕事人のヒストリーをたどり、道標となった哲学を浮き彫りにしていく。

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