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学生時代、まだ今ほどSNSやネットでの情報開示が充実していなかったころ、花火大会や夏祭り等の情報収集といえば「東京ウォーカー」か「ぴあ」が定番でした。グルメ情報も充実していましたね。

これも時代の流れでしょうが、やはり思い出の紙媒体がなくなっていくのは寂しいです。女性向けではありますが、OZ Magazineあたりにはまだ頑張ってほしいなぁ。
港区おじさん、港区女子、丸ノ内にゃんにゃんOLなどのパワーワードを輩出し、ウソだかほんとだか分からないような、というより生粋にネタとして楽しめる話題をNPにも供給していただいた東京ウォーカーもついに休刊ですか。
デジタルシフトによってこの辺りのネタの将来が気になるところです。

(追記)
あーーーーーーーーーー!
東京違いでしたね。
ゴメンなさい、ゴメンなさい。私が悪うございました。
コロナ自粛ボケでした。そうです、みんなコロナが悪いんです。
本当に面目ないm(_ _)m
かつてはドル箱だったタウン情報誌も休止。むしろ、よく今までもったなという印象です。紙は読まれなくなっても、街の情報はいつの時代も必要とされます。レストラン、ショップ、イベント、街のニュース。スマホ上で展開されるそれらのアプリやサービスの人気は高い。

アメリカではPatchというごく限られた地域の情報に特化したハイパーローカルメディアが一時の経営難を乗り越え、今では全米で1200を超える地域サイトを運営してます。

キャッチフレーズは「あなたの玄関の前で起こってることを見つけて」。このモデルだったら、日本でもやっていけると思います。みんな、身近な情報を必要としてるから。
『エリア情報誌の媒体料金一覧 | 雑誌広告ドットコム -』
https://www.zasshi-ad.com/media/area/

発行部数
東海ウォーカー : 44714部
関西ウォーカー : 43969部

横浜ウォーカー : 28800部
九州ウォーカー : 22864部
東京ウォーカー : 21333部

3万部のラインが休止の判断基準になっているのでしょうか。
新型コロナの影響が休止を早めた気もするけど。
月刊ではなくて、季刊で販売するのはあるかもしれない。

「flick!」や「デジモノステーション」みたいに完全に電子へ移行。flick!は8年近く、デジモノステーションは約4年間、電子書籍として発行を続けています。
dマガジンや楽天マガジン、Amazon Kindle Unlimited、定額雑誌読み放題のサービスが複数あり、紙の発行部数だけでは見えてこない情報もある。Webで代替出来るとはいえ、紙のレイアウトやデザインの自由度からくる、読みやすさ、インパクトなどは紙が優れていると思う。雑誌という形態はまだ無くならないと思います。
青春時代と共にあった雑誌の休刊は一つの時代が終わった感じかありますね。今のタイミングですがコロナは関係ないんでしょうね
情報誌はネット代替が進む典型。情報を得るために昔ならコンビニとか本屋で立ち読みしていたのがわずか数十年前なので、本当に世の中変わったものです
高校の時良く読みました。
このネット時代、仕方ないと言えば仕方ない。
お疲れ様でした!

読んでいるだけで、遊びに行く気分に。
映画情報も、雑誌、新聞で劇場のスケジュール見ていたなと
懐かしくなりました。
「変化に対応してゆくものだけが生き残る」
出版社はデジタルへシフトし、生き残りを模索する。
書店と取次の抜本的な変化は何が起こるのか?
大手書店の店売部門にトーハン、日販の本業までも赤字化が進行し
手遅れが近づいている。

先ずは雑誌物流をあれだけ複雑にしている
「雑誌発売日協定」くらいは廃止したらどうかと思う。
残念ですね。最近はタイムアウト東京派でした。
https://www.timeout.jp/tokyo/ja/ja
紙媒体の旅行メディアは、デジタルシフトで業績低迷したところに、コロナでトドメな流れですね。
そもそもおでかけ雑誌は、取材もいけずおでかけ企画もできず、出版も難易度があがっているのは間違いないです。旅行紙媒体のるるぶ、まっぷる、ことりっぷあたりへの打撃も気になります。
コロナ禍が来るべき変化を加速化しています。未来を書き換えたと言ってもいい。
カドカワ株式会社(英語: KADOKAWA DWANGO CORPORATION)は、2014年10月1日に設立された日本の持株会社、出版社。ドワンゴとKADOKAWAを傘下に持つ。2015年10月1日より、KADOKAWA・DWANGOより社名を変更。 ウィキペディア
時価総額
1,958 億円

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