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もともとGoogle meet派でしたが、外出先からミーティングに出る場合や、隣から同じミーティングに別パソコンで入っている人がいる場合などはノイズキャンセリングが必須で(でないとハウリングしてしまうため)、ノイズキャンセリングが優秀なzoomも使っています。

今のところ、社内はGoogle、社外はzoomという使い分けています。
google meetがログイン必須であることからGoogle アカウントの新規開設は増えたでしょう。
そしてそういったIT知識の低い新規ユーザーを狙ったアカウントフィッシングがGoogle Meetの偽インバイトで起こっているのも確かです。
こうしてハイジャックされたアカウントは国籍別に束ねられてcombosという形で売り出されます。
これらをサイバー攻撃を考えているチームが購入しフィッシングやなりすまし、メールボックス内の情報を用いたさらに多くのアカウントハイジャックへとつなげて利益を出します。
小さなGmailアカウント一つでも最近は大きな価値があります。
十分に注意しましょう。
ただ、Zoomを推奨しているわけではありません。
ZoomはZoomでそもそもの仕組みにセキュリティ上の問題を抱えています。
ただ、そんなことを言い出したらGoogle ハングアウトの時代にどれだけの脆弱性が存在したかという話もしないといけません。
熾烈な戦いがはじまっています。感覚的には、最初はzoom勢がありましたが、まだ両方が混在している感じでどっちに軍配があるというのは現時点では甲乙つけがたい印象です。

Googleカレンダーを使っている会社なら、Google Meetが自動でセッティングされ、無料で使い放題なので社内ならかなり優勢ですね。

Googleが研究し追撃してきている感じが見ていて楽しいですね。
各種サービスを使い回している立場から言うと、Zoomのユーザーインターフェースの良さは群を抜いている。GoogleどころかCISCOのWebexも本当に使いにくい。問題は、各社の情報システム部門はGsuiteやWebexの方が導入しやすいと思っていること。社員のこと考えたらZoom一択だな。
ビデオ会議の本質的価値として、音質と画質を後発ながら包み込んで今のポジションを得たzoom。他社はzoomの付加機能などをもちろん包み込みますが、これで本質価値も同等になれば脅威です。
この分野のソリューションを売る時に、以下のどちらを選択するか。それはなぜか。次に逆の選択肢を採るとしたらどのように実行するかというようなディスカッションができると面白いなと思っています。


1) 未来の新しいワークスタイルを売るブランディングとソリューション営業による販売
2) どれも製品としては同じレベルに落ち着くと考えて、法人向けIPフォンのように販売網を活かして面を取りに行く
ほとんどZOOM利用です。クライアントMTGはZOOMを利用します。
他の参加者が途中で入りする時や後で見返して便利なように録画し後で共有しています。あとバーチャル背景ですね。
Google Meetは、友達との軽い会話の時に使う時もたまにあります。
Meetで興味深かったのが、文字起こし機能です。
日本語には対応していないですが、そのうち議事録代わりなると便利ですね。
この手のプラットフォームはあまり乱立して欲しくないのでGoogleがzoomの優れた機能を取り込んで早く機能面での劣位をなくして欲しい。
今のところZOOMが一番使いやすいな。Gsuite使っているけど、Google Meetは使わない。
Zoomばかり使っているけれど、UX/UIは相当使いにくいと思うので、早晩meetが音声/画像品質などを改善したらすぐに乗り換える予感。