新着Pick
1410Picks
Pick に失敗しました

選択しているユーザー
様々なトライアルが行われていますね。オンライン飲み会やキャバクラの延長にある試みであると思います。

ホテルというよりも、出会い系に近いコンセプトであると思いますので、今まで効率を求められていたオンラインお見合いやオンラインマッチングに
ストーリー性を持たせたサービスへ進化していく可能性と、映画などの代替えのエンタメに進化していく両方の可能性はあると思います。

いずれにせよこれは旅行ではなく“マッチング“の亜種ではないでしょうか。
人気 Picker
ポスト新型コロナウィルスの世界の旅行は二極化すると思いますが、ひとつは、こういった「オンライン疑似体験」でしょうね。

旅行の醍醐味のひとつに「人との出会い」を求めている人たちには、魅力的でしょう。

最近、私自身も、オンラインの仮想深夜食堂をZOOM上で運営していますが、この記事に書かれているような会話が、参加者の間で盛り上がるのを体験すると、少し工夫すれば、よいコミュニティができるかも...と感じています。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
とうとうオンラインで宿泊擬似体験をさせてくれるサービスが登場しました。結局、人が求めているのは、他者との交流とか、他者が作った意匠や文化的営みを通して、未知を体験することなので(Googleが隆盛を極めている所以)、そのエッセンスだけをデザインして提供できればいいんですよね。
#リモート宿泊体験
#新型コロナウィルス
#新しい生活様式
#イノベーション
ゲストハウスが本質的に提供している価値が、「泊まること」よりも、「オーナーさんや宿泊者間でのコミュニケーション」に気付かされる施策ですね!
「旅好き」など一定の価値観でくくったコミュニケーションはオンラインでもニーズがありそう。
そもそも私たちは旅をするときに何を求めているのか。
今まで私たちが求めていたものを、このオンラインで代替的に得られているのか。
もしくは逆に今まで求めていなかったものだけど、この機会にあえて隠れた価値がより大きくなって提供されているのか。

私自身は旅が大好きだけど、人との会話やその場の名所を見るということを目的に旅をするわけではない。
どちらかというと旅先の違った香り、空気、その場の音など自分の五感でフルに感じる体験を求めている。
逆に自分の性格や旅の目的からあまり人と話したいという欲求はない。

ただこういう機会に旅で本来私たちが得ることが出来るはずの「同じ場に魅せられる人たち同士の偶発的な出会い」という経験が出来ることは、もともとそれを求めていなかった人にも旅の価値の一つを再認識させてくれる。

そんなことはともかく
思いを込めて作られた宿の今後を心から願っています!
厳しいときには試行錯誤したり工夫をすること自体が苦しくなる。そのなかでやられてみるというのは素晴らしいし、ロイヤリティが高まると思う。
ゲストハウスは、宿泊者の交流も魅力としている宿だからZoomで宿泊者同士話すというのが成立する。そこを体験できるし、1000円(でも止まったときにはワンドリンクに代えられる)という単価はこれでビジネスをするというより、今度はそれをリアルで体感するという気持ちを高めるためでさえあるように感じる。
うーん、個人的にはあまり魅力を感じない。
人と話すことに価値を見出だす人なら良いのかもしれないけど、場所が好きな人にとっては擬似体験にはならないかな。

追記
コメント読んでると結構話したい人が多いんですねー。旅は歴史を思い、歴史の現場を本と一緒に体験するという非常にオタク的な楽しみ方をするアウトドアの皮をかぶったインドア派(笑)としては、旅先で人と話すとか世界観壊れるし、面倒くさいからマジで勘弁してくださいみたいな私は多分ゲストハウスとか向いてないんだろうなと心底思いました。

どうでもいいですが、このサービスVRと相性良さそうですね。
実際に会うよりハードルが低く「旅」というネタの提供があるので出会いや婚活などにはコロナと関係なく普通にいいかもしれませんね。
オンラインでの疑似体験はニーズがありそう。オンラインでの案内時にその土地の食べ物とかが自宅に届いて一緒に飲み食いできると更に良さそう。あと、今だと写真や動画での説明での疑似体験だが、さらにVRで実際の現場を体験できるとより立地な体験が提供できそう。
う〜ん、あくまでもリアルな旅が出来るという前提のリリーフ手段ではあるのだろうが…。知らない人と出会うということを楽しみにしているのであれば良いかもしれないが、日常から離れるという意味ではちょっと難しそう。