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こうしたノウハウ公開、素晴らしいと思います。N高は、子どもたちの将来につながるスキルや経験を重視しており、社会で活躍するための実践的な学びの機会を多く提供しています。N⾼⽣は全員Creative Cloudを無料で使うことができますので、授業や創作活動など様々なシーンでどのように活用されているか、ぜひ発信してほしいです。
オンライン授業のノウハウをオープンにしても勝算があるN高だからできること。
実際にノウハウが公開されたからといって、その通りに実践するのは難しいし、学校ごとにある様々な条件が重なり合って今の学校文化が出来上がっているので、再現性が高いとは言えない。

ただ、N高のノウハウを知ることで、今後来るであろうAfter コロナやPost コロナへの対応は学ぶことができるはずである。
個人的には参考にさせていただきたい。
うちも昨日学校から「インターネットの利用環境に関する調査」というのがきました。今後うちの地方の教育委員会でも家庭でのデジタル教材の活用について取り組んでいくとのこと。
N高取り組みも参考になるところが大いにありそうですね。
オンラインになったら、物理的に同じ教室にいなきゃいけない障壁が取り除かれるから、東進みたいに各教科で最もイケてる教授の授業をみんなで見れるようになる。

あとは、大学で言えば、クラス内での議論とか必要だろうから、小規模で議論できる場と、大学外との連携の場とか、場として価値があるものを付け加えて、

小学とか中学とかは、生徒同士の関わりとか自然との関わりとかどうしてもリアルでしかできないところを補完して、

中高だと、部活をどうするか。

いずれにしろ、大戦国時代。
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