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1日にサーバーが繋がらないほど申込みが殺到したことから、どれだけ多くの事業主が1日1日の資金繰りに不安を感じているかが分かります。

実際に事業主にヒアリングしてみると、次のような方々もいて支援制度の難しさを感じます。
・コロナの影響とは関係なく売上が低下している→申請可能
・コロナ対策としてアイデアを絞り何とか売上を作った。減少率は30%程度 →申請不可

ただ、今は事業主が安心して次の手を考えられる状況を作ること、お金を回すことが大切なので、今回のように簡略化、迅速化されたことは良かったです。
今般新設した給付金だったのが幸いして、一から支給の仕組みを組み立てられたから、オンラインで簡素で速やかに給付できる形にできた。今後の行政で参考にできる事例だろう。
雇用調整助成金は、保険として重要だが、歴史(前例)があるのと保険であるが故の審査があることで、今般のような迅速さが求められる場面では、煩わしいとの印象を与えてしまった。
持続化給付金だけでは中小企業は救いきれないでしょう。
一刻も早い資本注入策が必要です。
永久劣後ローンなども検討に値します。
申請がすごく楽で、雇用調整助成金やその他様々な補助金・給付金でゲンナリしていた中で驚いた内容でした。一部を簡易化する。とはではなく、全体設計自体を見直す大切さを感じます。
この持続化給付金は5月6日までの緊急事態宣言を想定したものとすれば、5月末まで延長になった分の補填も必要かと。ただ、都道府県によっては解除したところもあるので、今度は限定してもいいかもしれない。そういうところは政治判断になるので、そういう議論をスピード感を持ってやっていただきたいです。
早くて8日も支給されると報じられていた持続化給付金の支給が今日からスタートします。申請はこれまでに40万件を超えているそうです。
【持続化給付金の申請受付開始 最も早くて8日に支給 新型コロナ】
https://newspicks.com/news/4868424
先日オーストラリアの起業家と話をしていて、ある日突然見覚えのないお金が会社の口座に入ってて、調べたら政府からの給付金だった、とのこと。

マイナンバーとか含めて、このレベルまでできるようになるとありがたいしかなりのコスト削減になるんですよね。

とはいえ給付金が出る国自体世界的には限られているのでありがたいことではありますが。
>いつ給付金を受け取れるのか事前にわかるようにしてほしいという声も上がっています

まさにそうでしょうね~。

いつ振り込まれるかわからないと、資金繰りの目処が立ちません。
一日違いで倒産、ということも大いにあり得ると思います。
早いですね。振り込み確認通知が有るともっといいのですが、まぁそこまでは高望みか?
お役所の仕事としては、今までになく早い方ではないでしょうか。
日本放送協会(にっぽんほうそうきょうかい、英称:Japan Broadcasting Corporation)は、日本の公共放送を担う事業者。よく誤解されるが国営放送ではない。日本の放送法(昭和25年法律第132号)に基づいて設立された放送事業を行う特殊法人。総務省(旧・郵政省)が所管する外郭団体である。 ウィキペディア