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自分の行動を抑制している脇目で、抑制していない人をみかけるとイライラしてしまいます。多くの方の先行きが見えない不安と基準の不明確さによる不公平感のぶつけ先がないことの現れです。病棟でも同様に働く者の不安、ストレスが手に取るようにわかります。重要なのはリアルタイムで情報をシェアし、問題を共有してもらい、問題を私ごとにしてもらうことだと感じています。
この記事のように国民の自粛要請で自粛できていないところをきいても当然のことで学びはありません。しっかりと自粛要請の中で適応し、感染拡大を防ぐ一翼を担っていると自覚のある方を取材した記事が読みたいものです。
こうしたヒステリックな行動は論外だが、自粛ストレスが増大しつつある今反応が過敏になる危険はある。自粛がなんのためかを理解し「蜜を避ける」ための行動をしたい。


ただ
コロナ対応の温度差があるのは否めない。

営業自粛や生産中止をして生活の糧がたられたり、また社会インフラや医療のために感染の危険に身を晒している人は「しっかり自粛をして少しでも早く回復を」と思うし、そこまで自分ごとになっていない人は「自粛させられている」と思うし。そうすると「これぐらい」という行動が回復を遅らせるという危機感を煽りストレスを拡大させる。

社会のための正義感が攻撃的な行動で表されるのはゴールや具体策が見えないからということもあろう。
自粛が目的化することなく蜜を避けるとはどういうことか、これをしたらどうなるのかを理解することが必要。

今出口戦略が叫ばれてるがそこをきちんと示さないと様々営業を始めたときに、攻撃されてしまうことが出てくることも否定できない。

社会ストレスを理解しながらの行動、難しいことだがこれからはますます重要になる。
コロナ禍で、「自粛警察」が登場したことは、考えさせられました。記事にもあるように、頑張って自粛している人が、自粛していない人を見ると「イラッ」とする気持ちはよくわかります。パチンコ店への批判にも、あえて休業を選択した無数の零細飲食店の思いが転移していたと考えます。しかし、「イラッ」からもう一歩踏み出して行動に移りたくなる時は、さらに他者への想像力を働かせたいところです。私のような世代は、子育ての大変さを忘れています。シングルの若い世代には子育ての苦労は実感がわかないと思います。また、日本の住宅事情も厳然とあります。大きなリビングにシアター設備があるような家庭は日本では極めて少数で、ステイホームも人によって苦しさが違います。そのあたりを十分に配慮できる社会でありたいです。ただ、ここまでの自粛の状況を見ると、見事と言えます。「さすが日本」と総括できると思います。
近所に「横断歩道を青で渡らない人」とか「横断歩道以外の場所で道を横切ろうとする人」とか「スマホ見てる自転車の人」にすごい勢いで怒るおじいさんがいます。ただ歩いているだけの人にも怒る時もあります。

私が一度、ちゃんとした服を着て、おじいさんの目の前を歩いたら、「●●(近所の地名)に遊びにきたからって偉そうに歩くんじゃない!」と怒鳴られました。
どうも、私は、ここに遊びにきた偉そうな女だったようです。。。(すみません、偉そうに歩いているらしい。。。遊びにきたんじゃなく51年住んでるんだけど)

でも違う日に同じおじいさんの前をジョギング姿で通ったらニコニコして「おー、えらいねえ、ご苦労!」とおっしゃる。

さらに違う日には、ちゃんとした服装の時におじいさんに見つかってしまい遠くからすでにすごい睨まれたので「こりゃまた怒られる」と思い、私から「おはようございます、前を失礼いたします」と満面の笑みで言ったらおじいさんは怒ろうと思って怒っていた表情をどうやって変えたらいいかわからないといった顔で、少しはにかみながら「おはようございます」とおっしゃいました。

何が言いたいかというと、、、
こういう人。
そりゃ、ご本人になんらかの心的課題があるわけで、、、どうすることもできません。

どんなに彼が他人に怒鳴っても怒っても彼の「本当の課題」は解決されない。
「どいつもこいつも、俺が見てないとみんなダメなやつばっかりだ!」と毎日道路で立って、「怒鳴れる相手」を待つ。
この状況は、逆にみんなが「正しくなってしまって」、ある日から「怒鳴れなくなったら困る」可能性はある。だって自分の存在意義がなくなっちゃう。
それってどういうことでしょうね?と。
ってことは、じつは正義のためじゃない。

結局、「いや、それって本当の課題解決じゃないでしょ」という事実をご本人が気づいてるかなあ。本当は寂しいのかなあ。

ご自宅が近くにあるようだけど、ご家族はいらっしゃるのかなあ。。。とじつは自分は興味が出てしまっています。。。(あ、彼の存在意義は保たれてますね。笑)
「感染終息しないのは自粛が足りないから」という趣旨の情報発信が続いていますので、必然的に社会はこうして分断されます。そのうちレストランにきている家族に「向かい合って食べていない」と襲い掛かってくる輩も出てくると思います。専門会議が「新しい生活様式」という仰々しい名前を付けたことで余計にその分断が深まるでしょう。
社会不安がノイジーマイノリティを、ノイジーマイノリティが社会不安を刺激していますが、それに拍車をかけている社会的な装置や政治的な装置の存在があります。
走り回る幼子を蔑視する大人など、角度的に飛沫で感染を拡大させるリスクがあるのは、むしろ後者のオトナではないでしょうか。
また感染防止を理由に宅配・運送業者の方を蔑視する人などは、真の意味でアウタルキーをしていれば良いだけです。
いずれにせよ、色々炙り出された3ヶ月間でした。
コロナ警察気持ち悪い… そもそも子供が公園で遊ぶのにリスクなんて殆どない。この病気の特徴が明確に分かってきたので、政府も何がリスクで何はリスクじゃないかを明確にすべき。65歳以上の高齢者は不要不急の外出禁止。その他は手洗いやソーシャルディスタンスを気をつけ、3密を避けて日常生活を戻す。メッセージをハッキリさせないからこんな馬鹿が出てくる


横浜市金沢区並木の公園を訪れた男性から「砂場にカッターの刃があった」と、近くの交番に通報があった。神奈川県警金沢署によると、現場にはカッターの替え刃が20本以上散乱しており、その一部は砂場に埋まっていたという。
どこかのマンション(?)で、深夜に隣の部屋がうるさいということで殺人未遂だったかの粗暴犯の検挙のニュースを耳にしました。

感染症しか知らない専門家バカの言うがままになっている、今の政府や都の政策のダークサイドです。

DVや児童虐待件数は以前と比べて遙かに増加しているはずです。

それを捕捉する期間が「自粛モード」になっているので、正確な数字が掴めません。

「命を守る」は、「70歳以上の高齢者の命を守る」のではなく「子どもや若年層、現役世代の命を守る」に変更すべきです。

今の国や都道府県のやり方は明らかにおかしい!

あなた方が小学生だった頃、こんなに長い間自宅に軟禁された経験はありますか?

公園の混雑具合まで晒し者になって、子どもたちを遊ばせることすら遠慮しなければならない社会っておかしいと思いませんか?

凶悪犯罪が次々と出てくると思いますが、コロナ自粛で美味しい思いをしているテレビはそれを報道しない(少ししか報道しない)のでしょうね?

いつだって・・・犠牲は弱者にいくものなのでしょうか・・・。
ほんと変な奴らばっか
一億総ゲシュタポ状態。
こうした自粛警察は、自分のことを正義だと思ってるのが、尚更たちが悪いです。ただし、明確な刑罰・インセンティブを待たない「自粛の要請」とは、結局は村八分、ネットリンチ黙認による同調圧力の狂気化だと思います。COVID-19より遥かに怖いのはこうした勘違いの人間