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"失敗"からイメージできることって、大体ネガティブなことが多いですよね。負けレッテルを貼られる…あの人は、過去失敗しているからどうかな?…などが容易に想像できる。その殆どが、他人からの評価。何もしない人には、決して得られないことを得たと思えば良いと思う。自身が一歩進んだことに喜びを感じて貰いたい。失敗から"何"を学んだかをしっかり整理し、次に活かすことを考えること。"失敗の放置"は、NGであり、それこそ駄目な人になる…。失敗=貴重な経験から学んだことをどのように活かすかを考え出したら、落ち込む時間も無いと思う…。失敗は、誰も実践したことがなく、方法論なども確立されていないから、誰にも迷惑を掛けない。成功すれば、その領域の有識者、トップランナーになる。リターンも大きいことも忘れずに、個人的な"野望"を持って、思いっきり打ち込む。それに尽きると思う…。
>若者たちも「うるさいじじ・ばば」の小言など気にせずにチャレンジする気概を持ってほしい

こうやって鼓舞する「じじ・ばば」がいますが、まずは「じじ・ばば」が範を示すべきだと思います。

「始めるのに遅すぎることはない」
というのは、私の座右の銘のひとつです。
時代が変わっても、人はなかなか変わらない。

自分を変えることに慣れている人は、環境が変化しても大丈夫。進化し続けるだけのこと。

自分が変わらないで、おたおたするだけ人は、成長しない人。文句ばかり言っている。

極めて打撃が大きいコロナも時代の変化の1つ。自分次第であることを、常に忘れないようにしましょう。
何だろ、この何一つ入ってこない感。
ダーウィン進化論的に言えば、変わろうという意志によって進化したわけじゃない。変わっていたのだ。それが本来の適応力であり、意志によってどうこうしようとすること自体不自然で、我慢を求めるものになります。意志さえあればなんとでもなるという考え方改めた方がいいよ。
失敗しても、それを後で良い思い出に書き換えられる人が強いとの話。

変化対応能力の高さが一番かと思うので、失敗をすぐ修正し続けるポジティブさが大事だ、と伝えられると良いなぁと思います。
私は潰れることはない
はじめから潰れるだけの高さがないから
自分には入ってこない… それがなぜか考えてみました。

自分が建設的な姿勢をとることは大事、ですが、建設的な姿勢をとることを人に求めることは実は建設的なことではない、と考えているのだと行きつきました。

挑戦することも同じです。自分が挑戦することは大事、と考えていますが、これまた、人に挑戦を求めることは違う、と考えています。(じゃあ自分が挑戦しないの?という壮大なブーメランになります。)

そんな考えや自分自身の行動を問うことの大切さを改めて感じさせてもらえた記事でした。
シリコンバレーでも成功しているスタートアップの多くは「失敗」を「失敗」と思わずに、それを「学び」として糧にして、「成功」するまで頑張ったところです。

そう考えると、ここにも書かれていますが「過去の事実」を変えることはできませんが「過去の事実の意味(失敗だったのか学びだったのか)」は変えることができますよね。

大事なことは「不満を言うことではなく、自分で行動すること」です。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
反吐が出ますね。革新的ですらない、合理的な変化すら拒否する「うるさいじじ・ばば」が実権を握ってる以上、若者の下手なチャレンジはリスクしかない。本当にそう思うならその分カネとチカラを移譲すべきかと

> 若者たちも「うるさいじじ・ばば」の小言など気にせずにチャレンジする気概を持ってほしい。