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米国でPodcastが流行るのはとてもよく分かるのだけど、日本では伸びるイメージが今ひとつ湧かない。実際、自分もアメリカ在住時にはあれだけPodcastもAudibleも聴いていたのに、日本に帰ってきた現在は皆無。

アメリカのような車社会は目と手は他の作業をしつつも、耳だけ空いている状態が作りやすかったと思う。日本ではそういう時間が発生しづらいから、なかなかオーディオで情報を仕入れる機会がない。最近、会社の同僚のデザイナーが、作業時にPodcastを流し聴きしていると言っていた。日本でもリモートワークシフトにおいて、そういう使われ方がアリなら今後伸びてくるのかな、とも思うけれど。
これからも耳の分野はアツくなると思います。
AirPodsなどイヤホン側も、エンタメ側も、どんどんコンテンツが増えていきますね。

コンテンツも作りやすく、発信する人も増えそう。
“ ラジオが基本的に一般大衆に広く届くことを目的としているのに対し、ポッドキャストでは非常にニッチな内容も提供されているため、ブランドがターゲットとする顧客層にピンポイントでメッセージを届けることができるのも、大きなメリットだ。”
間違いない。とてもパーソナライズが効きやすいメディア。もっと伸びるでしょう。
データが2019年までなので、注意が必要かもしれない。2020年はコロナ関連で自宅にいることが多くなり、ポッドキャストを聞く移動時間が短縮されたことから、2020年は大幅減になると予想される。
新型感染症の影響が長引く可能性が高く、移動時間が急には増えないと思われるので、しばらくはポッドキャスト市場も迷走するのかもしれない。
アメリカっぽい傾向だと思います。日本はここまでポッドキャストは盛り上がってないですね。ただ、声の市場が注目されているのは日本も同様。Voicyやaudiobook.jp、新刊.jpなどがじわじわ盛り上がっていると認識してます。
アメリカでpodcastが盛り上がるのはよくわかります。アメリカはラジオ広告市場が1兆円以上あり、そもそも市場が大きいのです。日本はradikoで踏みとどまっているとはいえ、1000億円しかありません。
カリフォルニアで勤務していると、PodcastやAudibleは普通に活用されているし、どちらかというとPodcastは「新鮮なニュースの源泉」として重視されているのですが...

何故か日本では、ほとんど活用が進んでいません。そういった意味では、これからブレークする?しない?という読みの違いで対応が大きく変わりますね。

米国でも、今のところは、まだ、若干ブルー・オーシャン的ですが、直ぐにレッド・オーシャン化してしまうだろうと思うので、スピード勝負でしょうね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
ニッポン放送 飯田浩司の「OK! Cozy Up!」のポッドキャスト放送をよく聞くのですが、おそらくポッドキャスト版のみに流れる「モラロジー研究所」のCMが、聞くたびに吹き出してしまう。ニッポン放送の耳のイメージ戦略は大丈夫か?
PodcastもAudibleもそれぞれに良さがあると思うが、“ブランドがターゲットとする顧客層にピンポイントでメッセージを届けることができるのも、大きなメリットだ。”とは言え、宣伝効果4倍は微妙。
実態においてラジオというコンテンツと言う程の差は無く、むしろラジオの方が一日の長があるように感じるし、実際、オフィスや店舗でBGM的に使われていることを考えると、宣伝効果的をどう考えるか。
日本に限らず、マーケット特性を考えることは基本。
Podcastやりたいんだが、詳しい人だれかいないのかなー。
ガチです。