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記事内容に概ね同意なのですが、結局キャリアそのものを目標にするとあまり面白くなくて、そのキャリアを得た結果「どうなりたいか」ということを考えた方が、ヤル気が出ることもある。そんなような気がします。こんな暮らしがしたい、人々にこう言われたい、こんな世の中にしたい、なんでもいい。「欲望」に忠実に、未来の成功イメージを考えてみる。

で、「成功イメージ」から逆算すると、今はどんな時間なのか。この面倒臭い仕事はそこにどんな意味を与えるのか、みたいな感じ。そんなもん無理やり結び付ければいいと思います。そうすると、まずは今のこの責任を上手くやり遂げよう、みたいになったりする。

今回のコロナもそうですけど、先のことは誰にもわからないですもんね。キャリア云々以前に、まずは自分自身がどうありたいか。欲望に忠実にザックリ考えてみるのも良いのではないかと思います。
わたしが考える、キャリアの方向性が見えない人がやるべきはふたつで、①いまやるべき仕事を全力でやり抜くこと、②様々な人と会い対話すること。
そして、キャリアに迷ったり方向性が見えなくても焦るべきではないと思います。
キャリアを忘れる。

いろんな情報にアクセスして、キャリア形成を考えすぎるから迷うのです。

方向性が見えないなんて当たり前です。振り返ってみると、できているのがキャリア。

今の自分の知識で、未来の自分の可能性を制限してしまわないように。

どうなるかわからない人生を楽しむのもありですよ。自分の思い通りにしようとしないことです。
私の場合は、今の仕事で3年頑張り、誰もが認める
成果を出す。そして次の仕事、同じ会社で有れば、
より会社にとって中心的な仕事に移り、そこで
3年以内に成果をだす。の繰り返しです。
大切なのは、成果を出す事と、成果にしがみつかない事です。
これを繰り返すと、扉は向こうから自然に開きます。
キャリアの方向性なんて私は見えたことないんですよ。今も見えていないし、何でもありだと思うんです。わかりません。もしかして、これって恥ずかしいことなのかもしれませんが。

見えずに悩むくらいだったら、目の前の仕事を誰より楽しんで打ち込む、目の前のお客さんを誰よりもエンターテインすることからやり始めるのがいいのではないでしょうか。
キャリアラダーは、自身で創るしかない。ロールモデルを探しても中々見つからない。結局は、自らが"ロールモデル"にならないと"腹落ち"しないと思う。将来は、自ら描くべき。漠然としたものではなく、"こうなりたい!"と強く思えることが大事だと思う。但し、固執することなく、随時、考え、修正していっても良いと心得るべきだと思う。これから先、様々な経験を通じて、自身の"やりたいこと"や"やるべきこと"が分かってくると思う…。他者から影響を受けることも大いにあると思う。単に受け追いするのではなく、自身の"やりたいこと"の糧に転換することが大事だと思う。走りながら、自分と向き合い、それが"やりたいこと"なのかを自問自答する時間を設けたいですね…。
「何がしたいか」を考えるのはもちろん重要。しかし同時に、現在おかれている状況で全力を尽くすことも大切。「したいこと」でないからと不満ばかりを口にしていては、自分の可能性を自分で狭めることにもなりかねません。逃げずに踏ん張ることで新しい世界が開けることもあります。悩みながらも、その積み重ねでキャリアは築かれるのでは。
けれど一方で、自分に明確な目標があるのであれば、そこに向かって迷わず突き進めば良い。正解なんてありません。

何を選択しようと、一つだけ確かなことは、今一緒に仕事をしている仲間に対して誠実でなくてはいけないということだと思います。相手が同僚であれ、部下であれ、上司であれ、お客様であれ、ベンダーさんであれ、縁あって一緒に仕事をした仲間に対しては誠意を尽くすということ。
その姿勢を忘れなければ、いずれ自ずと道は拓けると思います。
>キャリアの方向性が見えないときは、自分自身に投資することがその状況から抜け出す上で効果的かもしれない。

「かもしれない」とはなんとも中途半端な。。。経験上、方向性が見えない時に投資したってペイするとも限らないですよ。要はハマるものがあるかないかで、キャリアの方向性が見えない時って、往々にして夢中になっているものがない時ともいえる気がします。
キャリアとは!という人の言うことを無視すること。
このGW、まさにこういうことを考える、良い機会だと感じています。厳しいう環境下ほど、自分も周りも、何を大切にしているか、見えてきやすい、と考えます。