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これは本当にそう。昨日、法令違反も多いという記事もありましたが、食中毒でその店が一発アウトになったり、全体的な「自粛」を求める感じになってしまうと本当に最後の望みが断たれてしまう
守るべきポイントなどをまとめて拡散とかした方が良いんでしょうが、保健所も自治体もパンパンでしょうし、民間で助け合うしかない気もします
昨日の記事にもありましたね~。
食中毒は、消費者も恐ろしいけど店側にとっては致命傷です。

テイクアウトをしなくて済むように、営業時間の短縮要請を止めるべきです。

営業時間が短縮されたことにより、以前より明らかに「密」になっています。
開店している時間が長ければ客はパラパラと来るけど、短くなれば客が集中するということくらい小学生にもわかる理屈です。

昨今は単身世帯も多いし、働く時間帯も多様化がすすんでバラバラになっています。

典型的なお役所仕事のように、始業時間と就業時間がきちっと決まっている訳ではないのです。
当然、夕食を食べる時間も人によって異なってきます。

「三密を防ぐというかけ声だけで思考停止陥り、よけいな三密をつくっている」
都の判断は明らかに間違いです。
本当にその通り。1-2店舗でも出ちゃうと猛烈な批判がでるのが日本。細心でやって欲しい!

堀江氏は「無許可でテイクアウトや通販やってる店から重篤な食中毒でたら、猛烈な勢いで叩かれて飲食店の最後の生きる道が閉ざされるので面倒でもちゃんと許可をとり最大限対策してやってほしいですね。これから暖かくなってくるので生モノは特に注意です…」
これは、テイクアウトを利用する私達も、自分事としてテイクアウトしたものは直ぐに食べる…を徹底しないといけないと思います。

家族であれば、せめてランチだけでも、お母さんの家事の負荷を下げない、ちょっと違う味を食べたいというニーズが、自粛期間が長期化して高まっています。

独身者であれば、コンビニ弁当よりも家庭的でホッとするという方もいるでしょう。

今の状況では、テイクアウトは、飲食店側の為だけではなく、私達にも欠かせません。その為にも、買ったら即食べる!を徹底していきましょう。
テイクアウト・デリバリー・通販。それぞれ何を売るかで、外食許可で可能なのか、惣菜や食肉かなど細かく分かれます。エリアによってルールが異なり、厨房改築が必要になり大変な事もありますが、衛生問題は本当にリスク。そこは回避して欲しいなと思います。
ちょうどテイクアウトの食中毒の危険性についても動画でまとめてみました。
僕ら使う側でも気を付けるポイントを抑えれたら良いかなと思います。
日⑨:「テイクアウト・デリバリーの罠」
https://youtu.be/BWQYcm4tqto
GWに入り、気温が上昇していますね。
お弁当の販売で減少した収入を補う飲食店さんにとって、気温上昇と湿度上昇は、最後の収入確保の策を絶たれることを意味しています。
チェーン店が生き残り、地元の小規模な馴染みさんの多いお店には生きにくい状況。
はやく、おさまってほしいですね。
これは利用者側もよく認識しないとです。
Twitter(ツイッター)は、アメリカ合衆国、カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter, Inc.のソーシャル・ネットワーキング・サービス(情報サービス)。「ツイート」と呼ばれる半角280文字(日本語、中国語、韓国語は全角140文字)以内のメッセージや画像、動画、URLを投稿できる。 ウィキペディア
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