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やっぱりZoomで会議やウェビナーを日常的にやっていると、画像や音声は気になりますよね。
会社で使っている1080pカメラ、ツインマイクのiMac proと自宅の720pカメラ、シングルマイクのMac Book Proを比べるとその差は一目瞭然です。

ということで、いつもの物欲が先走り、欲しかったけど今更マウント変えるのはどうかなあと躊躇していたシグマのSIGMA fpを買っちゃいました。
この子は1インチCCDを積んでいながらコンパクトサイズという異色のミラーレス一眼レフですが、実はUVCに対応しているので、HDMIキャプチャーを使わなくても、そのままPCに繋いでWebカメラになるという優れものなのですよ。

えっ⁉︎ どう考えてもHDMIキャプチャー買った方が安いだろうって?(SIGMA fpは約20万円、HDMIキャプチャーは2万円位)
いや、その、ほ、ほら例の給付金もあるし…ということで無用な詮索はなしの方向でお願いします。
確かに、そもそもPCのカメラが久しく進化してないですよね。そして昨今、気づいたらWebカメラのコスパが良さそうなのはほぼ在庫無し。明らかな「自意識過剰」だとは思いますがw Webミーティングをしていても、自分の画質が他人と比べてどうなのか気になって仕方がない。困ったもんです。

あと、マイクがちゃんとしているのは意外と効果的ですね。音が良いと、ストレスが無いだけでなく、説得力が増すような気がする。これも考え過ぎかもですがw
ミーティングの画質向上は人によって見解が異なりますが、オンラインイベントの登壇者は、画質・音声共にもっと改善してもいいと思います。
Webカムやマイク、ライトを登壇者に送付してレンタルの対応するとか、そこに機材スポンサーがつけばいいのにな、と思っています。

これからもオンラインイベントや、オンラインでの参加などもなくならないと思うので、こういう知見が活かされていくといいですよね。
iVcamと言う アプリをインストールすればスマートフォンのカメラを Web カメラとして利用することができますよ。 かなり画質はアップします。デジタル一眼持っていない人は、スマホでお試しあれ。
画質をよくすべきか、いつも悩みます。お金かけて、僕の顔をくっきり見たい人いるのかな?とか。ただ一方で、画像がクリアであることが普通になってくると、画像がクリアでないとストレスになるのかとも思う。数こなしていくと変わってくるような気がします。
オンライン講義に使うカメラは何が最適か、ということが職場で議論されたとき、実はiPhone内蔵のカメラが圧倒的でした。細部がよく見えます。

といいつつ、私はカメラで何かを写すことはせず、OneNoteへの書き込みやPPTを使った講義をしているのでカメラ性能全く関係ないですけどね。
ここぞとばかりにSIGMAfpを紹介
https://news.mynavi.jp/article/20200430-1025855/
スマホの画面側のカメラが自撮りで進化していったように、PCもリモートが増える中でこれからより進化していくのではないかと思っている。
つまりは、ソニーなどイメージセンサーをやっている企業にプラス。
Webinarの主催者であればともかく、通常のビデオ会議であれば、「中身が勝負」なので、この記事のような環境に投資するより、中身に時間を使う方がよいのでは?と思ってしまいました。

もっと簡単に、コストゼロでできることは「笑顔」でいる練習をすることです。記事の写真にあるような表情だと、いくら画像を改善しても印象は良くなりませんよね。笑

あと、不要に解像度を上げると、トラフィックが大きくなるだけので、個人としても、社会としても良いところは少ないと思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
中の画像比較でも綺麗ですね。自宅にあるデジイチやデジカメを活用するのはありかもしれない。個人的にはPCのカメラと自分の顔の高さを同じにするだけでも暗く見えない気がしています(辞書数冊でかさ上げ)