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申請してから許可が出るまでのスピードが速いのは良かったです。酒販売自体は売上で見れば本当に微々たるもので、それでこの厳しい環境を打破するものではないですが、少しでも粗利アップに繋がれば御の字です。
料理に合わせて店が厳選した酒を、料理と共に自宅で楽しめる。緊急時対策としての効果はともかく、これ、料理で酒を楽しみたい私なんぞにゃ本当に魅力的 (^^)v
酒税を確実に徴収するため酒の販売を免許制にするのは分からないでもないですが、そもそも『持ち帰り販売するには「酒類小売業免許」が必要』というのはなぜなのか。緊急時に簡単に認めることができる程度の話なら、平時に認めても良いでしょう。とかく我が国には役所の規制が多すぎる・・・ ^^;
タイでは、アルコール類の販売があと1か月延長したということで、私の友人達が、蓄えていたビールがもうない‼️と悲鳴を上げています。

タイでは、アルコールを飲ませると、集団で大騒ぎするから…が禁止の理由だそうですが、日本は対照的ですね。

私、ここ数年は家でアルコール類を飲まなかったので、結果として寝かせて置いたワインが良いお味になっています。
家だと、少し飲むと眠くなりますが、ようやく五月晴れに恵まれたので、家でも楽しみたいと思います。
酒類小売業免許ってそもそも何のために必要なのか?酒屋の縄張り争い?
免許は6カ月の期間限定とはいうものの、6カ月ならいいけど2年ならだめ、みたいなことって根本的にはないと思うんですよね。

オンラインで初診を許可するのと同じような話かなと。既得権益というのはなかなかに強いものですね。
お酒は店で出すから低原価・高単価で提供できるので儲けになるが、持ち帰りだとどうするんだろう。自分で通販やコンビニで買った方が断然安そう