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Amazonらしい実にプラクティカルでプラグマティックな発表。これで失うものは無い一方で覚悟や準備が出来るゆえ、などといったところだろう。右往左往してとりあえずネトフリ見てるみたいなのとは対極的。違いは何か。突き詰めるとオーナーシップだろう。
ロジスティクスカンパニーのアマゾン。
なので、多くの人は、物流センターや配送トラックで仕事をしています。

今回の対象は、開発などの在宅可能な人たちです。
もしかしたら、この人たちが在宅になることで、生産性が上がっているのかもしれません。

このcovid-19を機に、この10月2日まで在宅勤務を延長して、大きな実験をしているのかもしれません。

で、ジェフベゾスは、在宅勤務するのだろうか?
なんでこれがニュースなんだ?笑

まあそりゃプログラマは在宅勤務になんの問題もないんでしょうし、もちろん他の業種は事情は違いますね。それにアマゾンの配送業務に当たっている人はもちろん今もマスクつけて現場で働いているわけで。
アマゾンが全世界的に在宅勤務を少なくとも10月2日まで延長するように指示。これは相当長い。全世界ということで日本も含まれるのだろう。とはいえ、日本で緊急事態宣言が解除されれば、在宅以外での勤務をしなくてはならないことも増えそうな気もする。
米国のIT大手は基本在宅勤務を延長だけでなく、恒久的にしていくと思う。正直、生産性はほとんど落ちないし、従業員満足度は高まってる。福利厚生も会社でのランチとかではなく、WFH環境整備に変わる。オフィスの大規模縮小は起こるし、シリコンバレーやSF集中もなくなる。地価も安くなる。大きな地殻変動が起こる。この流れは日本にも間違いなくやってくる。
人間の特性として「先(終わり)が見えない」より「かなり先ではあるが終わりがみえる」方が、精神的には全く楽な状態になります。

たぶん10月2日という数字も、amazon内の数理モデルで計算した結果をもとに設定したと思いますが、若干の安全をみた妥当な数字ではないでしょうか?

国や行政が判断しない場合に、企業が判断して、従業員の安全を守り、事業を継続する...すばらしい企業だと思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
意思決定早い。

もう開発やデザイナー職などは、無期限で在宅勤務を前提にワークスタイルを見直せば良いのでは?

いつまで・・という議論をする時間がもったいない。
早い意思決定ができる会社は伸びる!withコロナ時代は差が開く。
意思決定はやいね。さすがアマゾン。
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム・インク)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database(IMDb)などを保有している。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、GAFA、またFAANGのひとつである。 ウィキペディア
時価総額
157 兆円

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