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環境の悪さもあるのでしょう。
自宅の固定電話や携帯電話はかけ放題ではありませんし、ネットワークはケータイのテザリング、ギガライトで個人の負担感が多く、会社から与えられたリモートワークの武器がメールしかなければ、当然チームワークの生産性は下がってしまいますね。企業側がリモートワーク手当などの支援を行えばすぐに解決するものと思います。
生産性は「上がった/下がった」ではなく「変わった」が適切ではないかと感じています。

テレワークでもできる事はできる。移動コストがない分逆にいいかも(読書時間が減ったのが大変残念ですが)。

その一方、みんなで1つの同じ空気感を共有していると感じることがなくなりました。ちょっとした技術雑談が遠くから聞こえてくるので自分も参加してみるとか、簡単なことなのだけど自分では解決できないことを他の人に質問する、自分のアイデアを先輩や上司に何気なく相談してみる。こんなことがとてもやりにくいです。VRを利用すればいいのか?などと本気で検討を続けています。
テレワークを本格的に始めて1ー2か月の人たちが多いのでは。 十分に準備する時間もなく突然始まったテレワークの状況を考えると、人々の柔軟性に頭が下がる。  オフィスに普通にあるものがなかったり、それぞれのリテラシーの差により、ストレスを感じつつも徐々にテレワークにも慣れてきた感がある。
オフィス小物や椅子が売れていたりするのも、やってみてそれぞれが工夫しているからか。
生産性が上がる下がるという議論より オフィスでもリモートでも、心地よく働きアフターコロナでは、自分の裁量でベストな働き方が選べたら、長期的に良い結果が出ると思う。
働く、と言う行為が『場所』と紐づいてた時代が終わります。
意外な結果です。管理職の方がテレワークを毛嫌いしているのかと思えば、そうでもないのですね。管理職も一般社員も課題に感じることが共通して「コミュニケーションの取りづらさ」「社内連携のしづらさ」「モチベーション管理」と続く訳ですが、これらは経験則では前向きにテレワークに取り組めば3ヶ月~半年経てば自然と克服できる課題です。今の強制リモートワークの中ではもっと早くに克服できるかもしれません。

社員がここまで急ピッチにテレワークに馴染めているのであれば、あとは会社側がどう変わるか次第ですね。労務管理や給与体系や副業の許可など、この辺りを見直すだけで従業員の幸福度は格段に上がるでしょうから、強い会社に生まれ変われそうです。
「管理職」と「一般社員」という分類自体が、極めてステレオタイプな目線だと思うのは私だけでしょうか?

今回の新型コロナウィルスで、テレワークになった企業、組織も多いと思いますが、「向いている人」「向いていない人」は、職位や年齢、仕事の内容とは関係なく、「その人の適応能力」に依存していると思います。

従って、「管理職と一般社員」という分類自体に意味はないと思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
「管理職・一般社員ともに「コミュニケーションの取りづらさ」がトップ。2位以下も、ともに「社内連携のしづらさ」「モチベーション管理」と続いた。」
平時のテレワークであればリアルの出勤とうまく組み合わせたり、オフィスに行った際はランチなどに一緒に出かけるなど工夫することが可能です。