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全般的にマーケ予算を削らないといけないなか、最後まで残したいのはFBやリンクドインなどのソーシャルだと思っています。特定の目的がある時よりも、ダラダラとフィードを見ている状態の方が広告に着眼しやすいですし、ロックダウンのなか、確実にソーシャル上での"ダラダラ流し見"時間は増えています。
広告費は落ちていますが、ユーザーの滞在時間は伸びているはず。Instagramでは、特定の分野の勢いをかなり感じます。

次の4-6月でどうなるか、比較する必要がありますね!
Facebookも強い決算だな。欧米でここまでコロナの影響受けてる中この業績はすごい。むしろSNSのトラフィックは伸びているし、YouTubeも同様。メディアとしてはさらに成長している。ただアジアでも4月に入って広告単価が下がっているのも事実。4-6の決算も楽しみです!
Facebookも好決算。広告4月には戻ったって本当かな?!GAFAMの中でも広告依存のFacebookとGoogleは苦しいと思ったけど、現状は持ち堪えてる。やはり強いな

総売上高は177億4000万ドル、増収率は18%、MAUは29億9000万人超で、前期の28億9000万人から増加。3月は広告収入が「急減」したものの、4月初めからの3週間はほぼ前年並みになっているとした。
コメントを見る限りGoogleと明暗が分かれました。広告主の属性にかなりの違いがある、という事ですね
"また企業の広告支出について、4月第3週までに安定化の兆しが見られるとした"
価値があって急伸しているのも結構なことなんですが、同社のセキュリティ水準や個人情報に関する組織思想が心配です。
ついこの間もFTCと50憶ドルの罰金が科され、これはFTC ACT以下で裁かれた史上最高額だったわけです。
ビッグデータ解析やマーケティング戦略策定にあまりに柔軟なデータの使い方をしていた報いだとされていますが、それだけじゃない
FB本体のセキュリティ水準は一定以上ですし技術力もかなりの高水準ですが、下請けにデータを扱わせる際のポリシーやACLがなっていません
ここについては米議会が今後も厳しく監視していくことになるでしょう
https://www.ftc.gov/system/files/documents/cases/182_3109_facebook_order_filed_7-24-19.pdf
1-3月の業績なので、この次を見ないと分からない。
結局広告主にとってエッセンシャルな媒体はFBなどのプラットフォームなんだよね。災害時でも出すとこがそこしかないから強い。
広告は実体経済に連動しているため、広告主がリアル店舗で広告を引き上げる業種と、ゲームや動画、アプリなど在宅でさらに広告を伸ばしたい業種で分かれました。Facebookはゲーム、アプリと相性いいですから、ちょうどいい組み合わせでしたね
FBの「3月は広告収入が「急減」したものの、4月初めからの3週間はほぼ前年並み」とほぼ同じトレンドは、昨日のグーグルの決算発表でも指摘されていた。5月以降のロックダウン解除を睨んだ動きであれば米国メガテックの広告事業は思ったよりも傷が浅いかもしれない
Facebook(フェイスブック、FB)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州メンローパークに本社を置くFacebook, Inc.が運営する世界最大のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)である。Facebookという名前は、アメリカ合衆国の一部の大学が学生間の交流を促すために入学した年に提供している本の通称である「Face book」に由来している。 ウィキペディア
時価総額
87.4 兆円

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