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正直なところ、Google Meetは画質、音質、アプリのUI、他のアプリとの連携といった面で、「オンライン飲み会すら厳しいレベル」としか評価できません。誰でも無料で利用できるようになったら、その評価がエンタープライズ・アカデミックのユーザー以外にも広がるだけです。

特にひどいのが、iPadでのテレワーク利用。Google Meetを開きながら、マルチタスク(スライドオーバーやスプリットスクリーン)でメモアプリを開くと、Meetでビデオが映らなくなり、再起動しなければビデオを復活できません。この時点で、Google MeetではiPadを使ったテレワークは不可能です。宿敵Appleのタブレットにわざわざ配慮する必要なし、ということでしたら、G Suiteが入っている会社や組織でも、やっぱり結局Zoomを活用することになり、それってGoogleが目指していることなのか、疑問に感じています。
時間制限をなくしたことが戦略的。Zoomも続くか?
B2B SaaSプロダクトが「勝手ユーザーが離れられなくなって、会社に広がる」という形を取ることが少なくない。今Zoomは法人アカウントとか期間限定で無料になっている場合はともかく、複数人の場合は時間制限がある。そうすると、どうしても時間無制限のものがあれば、そっちに引力が働く。オンラインのみとか最たるものだと思う。おまけにG Suiteで結構B2Bで入ってきている中での話。一時のMSによるNetscape潰しを良くも悪くも思い出す感じ。
個人的にはZoomの方が好きだが、弊社もG Suiteを利用していてカレンダーとの連動とか含めて大人数MTG以外はGoogle Meet(いまだにHangoutに慣れている…)になりがち。Google MeetとZoomを比較すると、重くてそのたびにPCのファンが唸る…
世界で爆発的にユーザー増がある分野。競争が激しくツールの進化が頼もしいです。
オンラインビデオツールはここ10年様々なサービスを活用してきましたが、ここ3年はzoom一択でした。過去使いづらいと感じたもの、新サービス含め再検証したい。
ZOOMが後発ながら一気に伸びた一つとして、インタビューでよく音質と画質が挙げられます。そのサービスの本質的な価値はどこにあるのか?付加価値作りの前に本質的価値で勝ちきる大切さを感じます。
ここから改善していく、リソースを割り当てるよ、というGoogle社のメッセージとしてとらえたい。
コメントを見ていると、気の毒になるほどですが笑
有料会員ですが、Zoom一択というのも不健全な状態ですから、ぜひとも改善活動にがんばっていただきたいです。
どう差別化していくのか楽しみですね。Googleの他の機能との融合でしょうか。YouTubeとうまくリンクしたら対談生配信など楽になるでしょうか。
カレンダーとか既存のGoogleサービスとの連携は強み。競争は改善が早くなるからすごく良いこと。

Googleが、これまでG Suiteユーザーにのみ提供してきたWeb会議サービス「Google Meet」をGoogleアカウントを持つすべてのユーザーに5月上旬から無料で開放する。9月30日までは無料版でも時間制限なしで100人まで参加可能だ。
「Zoombombing」はZoomへの割り込み攻撃の呼称なので用語の使い方的には間違いです。
細かいですが。。。
しかしこのようなサービスの無料期間提供は相当な宣伝効果ですね
コロナが明けたらリモートが加速しおのずとこのようなサービス群を検討することになるわけですが、その時に「コロナの時便利だったよね」というディシジョンがしやすい
無料にする前にUXを改善して欲しい。画面共有を全画面表示にするとマルチタスクにならず、特にワイプが消えるのは致命傷です。画面共有部分だけスライドショーにしてワイプを残したい。大人数の時ギャラリービューにしたい(全てzoom慣れの影響)
※ギャラリービューはchromeの拡張機能でできるようですね。失礼しました
ウェブ会議サービスは、身近な範囲だとzoomに軍配があがっています。Googleとしては注力領域だと思いますので、追撃に期待したいです。
最終的には、ウェブ会議サービスやウェビナーが広告媒体として確立されるでしょう。