新着Pick
464Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
前から出来た機能ですが、PROでも使えるようになったのはいいですね。そしてコロナ禍で需要が伸びているからかもしれません。
Otter はまだ日本語は対応していませんが、本当に素晴らしいプロダクトです。Web Summitなどのカンファレンスでも公式アプリに組み込まれていたりします。ちなみに創業者は元Google だそうです。
Otterはかなり正確に英語の音声を書き起こしてくれますので、会議の議事録を作成する際に非常に便利なアプリです。有料版の6000分(=1カ月100時間)は中々一人では使い切れないので、個人的には、英語を学習している子供とファミリー共有ができるといいなと思いますが。
将来的に日本語を含めた多言語に対応する予定だそうですので、早期の実現を期待しています。
使ってみましたが、Zoomは確かに便利ですね。圧縮技術も新しいのかかなり画質も良いですし、これが欲しいと言う機能が揃っています。セキュリティの問題が指摘されていますので、しっかり対応して貰いたいですが、その懸念を除けば、スカイプ、Meetsなどよりも機能も豊富で、尚且つ常に進化していると言うところが、ベンチャーらしさが発揮されているところでしょう。Zoom呑み会なども流行ってきているようで、おじさんとしても乗り遅れないようにと思うこの頃です。
そもそもzoomの音声は個々の回線の質に大きく左右されるわけですが、そういうバラバラな音声を拾って、途切れているところは補完しつつ文字起こし、ということまで可能なのでしょうか。
これまでのリアルを前提とした単純な文字起こしとは一線を画す技術に期待です。
すごい、これはニーズありそうだな。
議事録としてはもちろんのこと、発言割合とかもテキストになると、会議での影響力とか発言力も可視化されるみたいな新しい発見もありそうですね。
文字起こし機能は便利ですね。
会議の議事録をわざわざとる必要も無くなってきそうです。

そうなるとリアルな会議よりもzoomを使った会議の方がより効率的になる場面も出てきそうで、
出社してるけど会議は全員zoomでやるとかもあり得そうですね。
画面共有のラーニングでは画面キャプチャーを取って、それとメモが連結できると良さそう。
オンラインにあえてすることでデータのデジタル化が自動的にできているインパクトが大きいと思います。文字おこしからの発信だけでなく、できることは本当に多いと思います。
ZOOMとOtterの有料ユーザー獲得戦略としては秀逸ですね。

こういった追加機能がないと、無料ユーザーは増加しますが、それ以上のマネタイズに限界があります。

英語は完璧なOtterですが日本語に対応できるか、他のツールが実現するのか?とても興味があります。

英語での書き起こしは、ほぼ完璧なので、とても便利でしょうね。

「音声データからのデータ書き起こし」という仕事は、極めて近い将来、消滅すると考えています。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
Zoom会議の文字起こしができるように!これは画期的な気がする。