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よいと思います。
従業員を感染から守るだけでなく、利用する人も感染から守ることになりますし。

そもそも長時間の外出を控えていれば、コンビニでトイレやごみ箱を利用しないと困るシチュエーションもほぼないですしね。
このような状況においてもStay homeが許されず、勤務を続けなければならない業種については、最大限感染症から守られるべきと思います。

また、トイレの利用禁止は、スタッフのみでなく、顧客にとっても接触感染予防策につながると思います。

医療従事者が注目されがちですが、コンビニエンスストアについても地域によっては生活になくてはならない場と考えられますし、感染流行の中での不特定多数の方を相手にした仕事ぶりは、賞賛されるべきと思います。
コンビニのトイレを使ったことが一度しかない私には、今一つピンと来ませんが、街中のコンビニならば、この自粛中にコンビニのトイレを使う必要はないと思います。

けれども、物流を担ってくれている長距離トラックの運転手さんなどには、インフラに近いのでは?
道の駅も連休中は閉鎖が多いですが、物流関係者の為に一定のインフラ→トイレ、休憩所、最低限必要な売店は、確保してあげて欲しいですね。

追記
私も含め野良ピッカーさん達は、トラックの運転手の方達を思い浮かべますよね…この記事だけは、ドクターピッカーのコメントは浮世離れに感じます。
社会のインフラを担う人々をどう守るのか?
プライオリティを明確にすれば 理解は得られるはず。
分からなくもないですが....

我々のような工業地帯では、運送トラックや複数人乗り合いで移動する工事業者の数が桁違いです。田舎には待機場所などがなく、コンビニの駐車場で時間調整をしているケースもよく見かけます。
(近所のコンビニ、多くの店舗に大型トラック用の駐車場が10レーンとか用意されています。見たたことない人もいるかもしれませんが。)

今回はローソンですが、他にも波及してどこのコンビニでもトイレ利用できないとなると、周辺の飲食店やホームセンター等に流れ、何かあった時にトレースが困難になるので、町全体としてはおそらくマイナスの効果です。
業者側に、利用頻度、時間や場所をなるべく調整してくださいと言ってもおそらく難しいでしょう。そもそも日頃、市民の生活時間帯を避けて最大限調整してくれてる人達ですので、これ以上の調整の余地が無い所も多いでしょう。
工事メンテ自体を減らそうにも、そういったものの中には法令で定められている厳格なものもあり、延期自体が難しい案件も少なからず。
コンビニを利用するのが前提の仕事を見直せと言われるような気もしますが、そういった業者も平時はコンビニの良いお客さんですし、利用しなくてもいいようにされるとそれはそれで後から困るのではないかと。


周辺市民としては、むしろトイレの衛生を強する方向で町から助力などできないだろうかと考えてしまいます。
コンビニ側は当然従業員を守らないといけませんし、そんな色々やってる余裕はないと怒られるかもしれませんが。
可能な限り従業員を守ることはコンビニというインフラを持続させるために一番大事なことだと思います。

コロナでも大変だと思いますが、もしここに地震などの災害が重なった時にコンビニはかなり地域の支えになります。(過去の災害でもそうでした)。
大変な時に働いてくれている人たちに感謝です。
トイレは従業員が掃除するからねー。
感染ルートわからない事例、ほとんどが接客業だし
株式会社ローソン(英語: LAWSON, INC.)は、日本の大手コンビニエンスストアフランチャイザーである。三菱商事の子会社として三菱グループに属している(三菱広報委員会の会員企業にもなっている)。 ウィキペディア
時価総額
4,804 億円

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