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トンネルの先が見えてきたかもしれません。
日本だけでなく世界的に見ても感染拡大は明らかにピークを過ぎつつあります。
出口さえ見えれば人間は頑張れます。
色々言いたいことも、苦しいことも、大変なことも、みんな沢山あるとは思いますが、後もう少しだけ頑張りましょう。
くれぐれもこのGWで今までの努力と苦労を水の泡にしてはなりません。
東京は39人。自粛の効果が出てきてるかな。強制力がない形でこれだけ抑制できてるのは凄いことだ!

先週との比較
金201 土181 日107 月102
金161 土103 日72 月39
>決して緩むことはできない

との都知事発言ですが、中国、台湾、韓国の前例を見れば、(すくなくとも現時点で)第二波が襲ってくる可能性は低いと思います。

なんだかんだ言っても、私たち都民や国民の多くは自らの行動を律する手立ては知っています。
決して爆走などするはずがありません。

都民を愚民扱いするのは都知事としては痛快でしょうけど、PCR検査の件数も増やせず、統計学的な人数の抽出もできない都知事の方がよほどおバカです。

統計学の専門家が都の幹部に教えてやって下さいよ~。
ランダム抽出の信頼性を。
人数が減少したのは良いのですが,陽性率は高く,30%を超えているようです.以下でも書きましたが,
https://newspicks.com/news/4831170?ref=user_2112738
30%を超えると,PCR検査は誤差が大きいため,たとえ陰性と判定されても35%以上の人は実は陽性であり,また罹患率(検査対象となる人が真に陽性である割合)は50%を超えます.検査自体に意味がなくなります.もっと検査数を増やさないといけない.
また,感染経路が不明の割合が高いというのは,把握できていない市中の感染者が多いことを意味しています.
しかし,私は,残念ながらこれが技術的,能力的な限界というのであるならば,受け入れないといけないかと,あきらめ感を持っています.
減ったことはとにかく明るいニュースです。

でもマクロとミクロは違います。例え感染者が1人になったとしても、感染してしまった人にとっては100%の重大事なんです。私たち一人ひとりが「かかったら自分にとっては100%のこと」と再度自覚すべきです。もちろん、人に移してしまうことも同じです。

マスクをせずに荒い呼吸をしながら我がもの顔で歩道をジョギングしているあなた、スーパーのsocail distanceラインを無視して詰めてくるあなた、これからが勝負なんですよ。

この社会はあなたたちだけのものではないんですからね。
大いに勇気づけられる数字。

東京で、1日の新規感染者数が200人を超えた時は、
間も無く東京もニューヨーク化するとの声も聞かれ、
恐怖を感じた。また、日本型のやり方ではこの国を
守りきれないのではないかとの思いもよぎった。

まあ、しかしなんとか持ち堪えて押し返しているのが
数字で現れてくると、これまでにやり方に自信を持てる
気がしてうれしいし、さらに脇を固めて前に進もうという
気持ちになる。

さあ、これから本格的なGW(今年はステイホームweek)。
個人的には大学の授業はありますが、世間は通勤も限界的に
抑えられるので、接触8割減も余裕で達成できるのではないか。

5日あたりには、さらに見通しが明るくなってくるのでは
ないかと期待している。
まあもともと月曜日は少ないからね。
ただ面白いことになってきましたね。皆さんの意見が楽しみ(^^)/
ゼロリスクを志向するのかな?

私は徹底的なクラスター対策(特に夜の街は暫く自粛)とディフェンス(病院と老人ホーム)で、ここからは大丈夫だと思っているので、緊急事態宣言はどんなに伸ばしても10日までにすべきと思っています。来週の今頃は下手すると1桁になっているだろうし。

あと皆さんも楽観的、悲観的のどちらでも良いですが、自分の意見は頻繁に変えない方が良いですよ。金融(特にトレーディング関係)やっているとそういう傾向が見えます。感染者数は指数関数的に増えてないから、今度は死亡者数が指数関数的に増えているとか、言わないでね。スケール(縦軸のことね)が小さすぎるよ。まっ、NPではないですが。

もちろん楽観的でも悲観的でも今、警戒を緩めるのは論外です。
赤字だと思ってください。伸び率は減っても、まだまだ増えてることは間違いありません。
しかし、確実にトンネルの出口も見えて来つつあります。
もう一踏ん張り。詰めが大事です。抜け出ましょう!
減ってることは良いことですが、自粛の効果だったのか自然減だったのかは後々しっかり検証すべきことです。

「日本人すげー」だけでは説明出来ない、別の理由があるとしか考えられない数字になっていますので。

どうやら経済死は世間一般には「死」としてカウントしてもらえず理解もされていないと判明したことは残念ですが、どうかそれらを無駄死ににしないで欲しい。

僕も経済死しないようこれから必死に頑張ります。(公庫でがっつり借りた。)
良いニュース。本当に久しぶりに良いニュースです。
何事も成果が出るとやる気もついて来ます。もう少し頑張りましょう。

しかし、患者数を減らすことは本来目的ではなく、医療機関のキャパを超えないようにコントロールすることが、医療崩壊を防ぐための最大の目標だったはず。地域によっては限界を超えてます。

光が見えてきたように感じてます。