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グルメ関連の投稿をメインとしてフォロワー数を増やしている多数のインスタグラマーがコロナ禍の影響で最近はデリバリーのネタを載せています。その味が気になってもUber Eatsや別のルートのアプリでチェックしなければならなかったのですが、ユーザーの動きをよりシンプルにしてくれることになるので良いと思います!何よりもUber Eatsアプリを別に立ち上げることなく注文できるようになると、インスタグラマーとお店との連携プロモーションも企画できそうですね。
インスタストーリーでテイクアウト情報を日々UPしている飲食店が増えてますが、メッセ注文や電話予約などになるので、導線シンプルになるのはとても良いですね〜〜!

このタイミングで、いろんなオンライン導線がシンプル化していく流れ。
今までインスタを頑張ってきた飲食店には有り難いですね。テイクアウトもデリバリーも、余程の好立地や知名度を除きファン層から買って下さる為(通常売上比で5%〜10%が多い)、買いやすさは注文率を高めそうです。
インスタとの連携はありがたいのですが、
いまUber Eatsの新規出店の申請に1ヶ月ほどかかるらしいです。

消費者が注文をしやすいようにする(需要増)と、
新規出店を加速させる(供給増)ができるといいですね。

Uber Eatsさんよろしくお願いします!
インスタでお店選びする人はとても多かったので、テイクアウトのサポートもとっても相性が良いと思います!

このタイミングで、行きたかったお店のテイクアウトや、お気に入りのお店のテイクアウトが増えるとよいですね!
そう!これ先週からいきなりはじまっててびっくり。アプリをアプデしとかないと使えませんよー。
Instagramに限らず、Facebookでもその他SNSなんでも、飯テロ写真から直接UberEATSできたらスゴくストレスなくて最高だなぁなんて思います。
Uber Eats含め、シェアエコ系デリバリーは苦戦し始める可能性があります。

これまでは店舗での飲食のプラスαとしての売上増としてのデリバリーだったので、お店にとっては収入増。原価率の低い飲食業だからこそ25-35%といわれる高い費用を支払っても使う意味があった。

ところが昨今の状況でほぼ100%デリバリーというお店も出てきて、そうなると人を雇っても自前のデリバリー体制を敷くことでコスト削減するインセンティブができてします。

短期でイートイン需要が戻ればUber Eatsの知名度が広がってよいと思いますが、長期化するようなら飲食店が自前配送体制を整えて、効率の悪い区間をシェアエコ系に流して採算悪化、ということが起きかねないと思っています。

実際、ブラジルでは自前配送体制整備が整いつつある。
食の関与度があがり、食の投稿は増えているのなかで早い良い施策ですね。
スムーズな連携だと一定の申込み数は見込める気がしますね。

テイクアウト・デリバリーなど需要が高まる企業とのアライアンス連携は増えていきそうですね。
いつ頃から進めていたのでしょう、コロナ情勢になってからとすると仕事早いし、そうでなければ絶好のタイミングですね。
どこの飲食店もUberEatsに委託出来る体力がある訳ではありませんから、普及を機にもう少し契約単価を下げられると良いですが...