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社会の変化、消費の変化は必ず起こること。
様々な状況変化を想定して仮説を作り手を打つ。

生き残る企業はそうして進化してきた。

企業も正念場。
常にお客様と共にある姿勢で期待を高めそれに応えなければ需要は生まれない。

人が何を求めるようになるのか、コロナ以前も以後も変わらぬ課題だがコロナで方向性の変化とスピードは大きく加速することは必須。

それだけ企業もスピード感のある変革を求められている。
Withコロナ、Afterコロナで 消費者の行動も大きく変わることが予想される。 いくつかのシナリオも必要だが、企業側の提案力にも期待したい。 顧客や潜在顧客を、今までと違うマーケティング思考で考える企業が生き残る。
間違いなく消費のあり方は変わると思う。承認欲求のためのラグジュアリーブランドの所有は減り、より自分の価値観に共感するブランドを持つようになる。ただ、外出する機会自体が減るので(外出したとしたら3密を避けたアウトドア)、アパレル・コスメともに絶対量は大きく減るはず。
百貨店やアウトレット・モールが休業すると、そのテナントも営業できない。アパレルや化粧品に限らず、そういうところを主戦場とする業態の店舗売り上げは前年比90%くらいの減収が続いているはず。ECサイトでは到底補えない。今期通期で見ても、よくて前年比50%というのが僕の皮膚感覚。
このところの自分の購買行動を見ても、確かにスキンケアは通常通り、メイク用品はベースのみ継続購入(その他の新規購入はない)、アパレルは新しい購入は部屋着くらいで、レンタルにシフトしている。記事の内容図星だ。

そういえばコロナベビーブームがくるという話があったりするけど、冬にかけてベビー服需要が高まったりはするのだろうか?あと、家に篭る時間が増えたことで生活圏内を豊かにするニーズはあるだろうから、インテリア、園芸、バブルバスなどウェルネス用品…あたりも伸びそうなものだけど。

確実に消費行動は変化するとして、次に人が求めるものを先読みする企業努力の必要自体は変わらない気がする。
昨対60%が本当に最悪シナリオなら悪くないですね。

元に戻ることはなく、自宅勤務が習慣化・定常化するのでその分消費は全体的に低迷し続けると思います。

他人の目を気にしないでよい、自分のための消費に切り替えないと。その意味では記事にあるようにスキンケアはダメージ少ないのは納得。
所用から利用による体験。昨日の明石さんの記事でもあったけど、在宅してる自分がいかに普段使わないモノに囲まれていたかわかる。別にミニマリストでもなんでもないけど、それでもそう思う。確実に人の意識が変わっていくなぁ
厳しいですね。コスメで言えば、外に行かないのでメイクアップは本当に不要になったなと実感していますし、お洋服で言えば新しい服を買わなくなりました。
外に出なくなり、人に合わなくなり、ZOOMなどのオンライン化が進むと、メイクアップは「アプリのフィルターで十分」という世界になってしまったことも、この結果に関係あるかもしれませんね。

Snap Cameraのフィルターを使えば、ノーメイクでも、普通にメイクアップした感じになるフィルターもあって驚きました。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません