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新型コロナウィルスの状況は、人命に関わる重大事なので、そればかりが注目されるのは仕方ないが、24日(金)には、新型コロナ禍で中断していた離脱をめぐるEUと英国の交渉が再開した。その席でも、ジョンソン政権は、12月末に迫る離脱移行期間の延長を頑なに拒否している。移行期間を延長するためには、双方が6月末までに合意しなければならない。この新型コロナ禍の中で、英国が強行離脱すれば、どうなるのか非常に懸念される。
まずは良かった。そしてこれからですね。
英国でも広大なナイチンゲール病院があっと言う間にできるなど対策はされてましたがあまりの早い拡散のペースに驚きました。自宅にいても友人が感染し、スーパーでの買い物なのかどこで感染するかわからない怖さを話してました。
経済も危機的ですがまだ一日数百人が亡くなる状況、支援と緩和と次にまた波が来るのか、当初の政策を180度転換した英国の舵取り世界が期待してると思います。
制限緩和を求める声がかなり強いと報じられる中、ボリスの初仕事は、それにどう対処するかです。難しいところですが、彼にしか国民を説得できないかもしれません。
100万人あたりCOVID-19死亡者数
英国299人
日本3人
獅子奮迅という言葉がぴったりの英国ジョンソン首相の仕事ぶり。国家のために人の命のために自分の健康を犠牲にしている。国家が困難に直面したときに政治家の判断力、体力がわかる。
感染を発表した後、4月2日に過去最高の支持率を得た。とはいえ34%。その後の闘病からの復活でこの支持率がどう変わってきているのかは興味深い。