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情報が多く提供され、選択肢が多く広がるのはいいことだと思います。ただ、ランキングや入学のしやすさのほかに「そこで得られる人脈」「将来自分はどこでどんな仕事をしたくてそこにいくのか」も考えると良いと思います。
あらうちの大学も ありがとうございます、選んで頂いて

まあ親御さんも悩むでしょうねぇ、メリケンの場合には $$$が全然違いますから

あ、あと今年はビザが間に合わないかもですねぇ、メリケンの場合には 各大学でソレ想定して、秋学期に入国間に合わない留学生の方々のために、リモート講義準備してますよ
海外の学校への進学には色々と方法があるが情報に溺れてしまわないように何に興味があるのか何を勉強したいのかをまずは決めた方がいい。
それを決めた上で記事にある内容以外での検討ポイントとしては、折角何かを学ぶのであれば今後経済が伸びていく途上国で勉強するのもメリットが大きい。現地の言葉も勉強できる可能性もある。
留学の一つ方法として英語が一番身につく高校で留学して選考の分野で日本の大学に一旦入って(もしくは高校は日本でも日本の大学で交換留学をする)、大学院を海外で卒業する。
日本の大学は学費が欧米より安いことが多いし、大学院は1-2年で卒業できるしオンラインコースも豊富。
この記事に触発されハッとしました。

大学選びの議論は中学後半から。
それ以前の幼稚園、小学校、中学校という多感な時期に、土や水、自然や人との繋がりをどう提供してあげられるのだろう。原体験の少ないコロナ世代はどう育つのだろう。否、原体験はネットメディアから体得できるのか。それより心配は日光浴の少なさか。コロナ世代の幼年期教育という、答えの無い問は、子供の成長はもとより、社会の成長や特徴にも影響する。

可哀想な未来にはできない。誰に頼るでもなし、子供と一緒に、悩み乗り越えていこう。

そして、バランスの取れた人間となり、東大かハーバードにでも入ってくれれば尚良い。
こんな親バカのプレッシャーに潰されないよう注意しながら、何より子供との時間を大切にしたい。そうこんなチャンス、今しかないのだから!
私は3カ国(全てヨーロッパ)の大学と大学院で学ばせて頂きましたが、「日本語で学んでいたらどうだったんだろう?」と思うことが時々あります。

海外で、外国語で、広い世界を知ることは間違いなく楽しいことだけど、母国語で、より深いところで学ぶのも、とても味わい深いことだと思う。
東大の価値の本質は「卒業生の人脈(派閥)」にあるので、日本における「東大神話」は、その意味では当面は揺るぎないでしょうね。

ただ、グローバルに活躍する、スタートアップで活躍するという話になると、「東大の印籠」は関係なくなるので、ここに書かれているような、他でもすばらしいところの人気が、どんどん高くなると思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
企業が大学院に派遣する留学が減った一方、高校から学部に留学する学生が増え、行き先も多様化している。若者の起業熱も高まっている。東大→有名企業→米大学院→出世、という構図が崩れたのは、進化だと考えます。
〉日本では入試で合格点を取れば入れる。一方、米国では高校3年間の成績や課外活動も含めて評価される。どういった考えで学び、活動してきたか、そして今後どう成長するかがみられるという

ここが在学中、卒業義の大きな差になっています。
大学はゴールではなく、スタートラインです。大学の学修環境を活用できる行動実績が伴わないと学ばせてもらえません。
ビザを申請するためのDS2019が大学の方で降りずに困っています。問い合わせても、許可出たら連絡しますねとのことです。いつ渡米出来ることやら。
バークレーの外国人留学生アングラ授業料は年$47000ドル(500万円)。生活費はまた別。お金がないとね。外国人留学生はアメリカの大学にとって利益の源泉なのです。