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3月初めには新型コロナウイルスはたいしたことないと言って緩みまくり、3月半ばに集団免疫戦略を出したと思ったら突如ロックダウンをはじめるなど、ボリスのやったことはバラバラでその責任は問われなければならないのだが、自身が罹患し公務に復活するとなると、そういう話は一切ふっとんでしまい、「頑張ったボリス」「おかえりボリス」という空気になるのだろうな。そういう流れを作ることが出来る希代の政治家。
本当によかったの一言です。
英国に行くまでBrexitの関係で良いイメージはありませんでしたが、キャラが人気出るのはわかる気がしました。
しかしそれと政策は別。
今回のコロナでは当初のロックダウンしないという方針を急遽180度転換しましたが、それでも遅すぎだことを数字が示してしまった。3月10日までの世界とロックダウン直前の20日そして死者が毎日数百人規模で進む30日。3月の変化は凄まじいもので、その渦中に集中治療室。あれだけのパワーあっても結構復帰まで時間かかるんだということに驚きました。いろいろな意見はあると思いますが陣頭指揮取っでもらう立場の人!英国のために頑張って対策打ち出して欲しいです。
無事復帰されるのは本当に喜ばしく思います。ジョンソン首相が自主隔離に入ったのが3月下旬、“検査入院”の発表が4月5日、ICUに入られたのが6日、そして「早ければ27日にも職務に復帰」。やはり時間がかかるものですね。
ブレグジットを巡って移行期間の延長是非を判断する山場の6月はもう目前。新型コロナウイルスがそれでなくても交通の遮断や諸事の混乱をもたらす中での1か月が、交渉にどのような影響を及ぼすものか。新型コロナウイルスを期限延長の格好の口実にする、といった方では無さそうなだけに、財政支出による危機対応巡って対立を深める欧州内の動静と相俟って、行方が気掛かりです。
よかった。死亡者より回復者の方が多い。もっとどんどん報道してほしい
新型コロナウイルスに感染療養していたボリス・ジョンソン首相が職務に復帰するのですね。