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非常に興味深く、鋭い視点ですね!作品を見て、純粋に、自身が感じたことを言語化する、しかも、ストーリーで…。不慣れだと、中々難しいと思う。自身の価値観が形成された過去の経験や、日常の問題意識などをベースに、作品だけを見る…。その作品からどのような"影響"を受け、自身の中で芽生えた感覚(疑問、違和感、共感、驚嘆など)を自身の言葉で綴ってみる…。"なぜ、そう感じたのか?"を言語化することができるようになると、自身のコミュニケーションを格段に高められると思う。"感じたこと"を自身の言葉で言語化すること=相手に想いを伝えられることを意味する。直ぐに取り入れられるし、"自身の反応"をじっくり向き合ってみる良い機会となる。外出自粛の中、自宅でも実践できるエクササイズの一つとして取り入れたい。自身の高みを目指したいですね…。
作者 × 鑑賞者× 鑑賞者× 鑑賞者× …

作者、そして鑑賞者の一人ひとり、それぞれの感じ方があっていい。人の数だけ、答えがある。

作者が考えたことなんて、わからなくてもいい。正解があると考え、それを求めようとしないことです。

自分の答えは、自分らしい生き方を創ります。
新型コロナウィルスでロックダウンになっている状態で、多くの人が新型コロナウィルス後の世界を予測しようとしています。

しかし、大半の人たちは、自分で考えるのではなく、他の人が言っていることや、過去のデータなどを参考に、それを集めて要約しているのではないでしょうか?

勿論、キーワードは、集めますが、それらから「何を導き出すか?」は、自分でやらないといけません。

そこに「何故か?」「どうしてか?」と聞くことも意味がないと思いますし、聞かれた時に答えられるように、前述のような理屈とロジック、引用したものを用意するのも意味がないと思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
自分の答えは作るものじゃなく、みつけるものだと思う
いつも他人の目を気にしてマウンティングしか考えていない人には難しい
逆にアートの楽しみ方でこれ以外のものがあるのだろうか
面白いです。すぐに答えを探して、答えがないと不安になってがちですが、アートの鑑賞はこうやってやればいいんだと分かりました。
子供達と一緒にやると楽しそうです。
これは… 別にアートに限らず、見えている世界、そのとらえ方は人によって違うってことに気づくのに、格好の材料ですね。
本の宣伝なのですが、まんまと読みたくなっている自分がいる…
自分が感じたことを、まず整理する。それに尽きる。世界は、自分の認識から成る。