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予測されていた事態。これからまだ増えるでしょう。手元資金2-3ヶ月程度で事業を回している企業も多く、特に日銭商売は本当にキツイところに入ってきていると思います。
月末の資金繰りから次は日繰りと、資金繰りに翻弄する日々で事業に集中できなくなります。
恐ろしい負の連鎖になるので、政府や金融機関は迅速な対応が求められますね。
仕事柄、様々な相談を受けていますが、これはまだまだ序盤です。皮膚感覚で言うと、5月末を越せない企業が山のようにあります。何をしなければいけないかは明らかなので、政府の迅速な対応をお願いしたい。

https://newspicks.com/news/4819697/
有効な支援策がない限り、破綻は急速に増えます。実際に破綻する企業数は、こんな桁ではないと思います。
宿泊、飲食、アパレルいずれもキャッシュフロー重視の産業で比較的小規模事業者が多いです。先行して彼らが痛み、徐々に大家、銀行などに波及していくであろうことは容易に想像できます。50社は少ないと思って楽観しないことが肝要です。
毎月経営破綻の数が増えてますが、本当にこれからです。資金調達できる企業は1年分くらい一気に調達しましたが、飲食や宿泊だと既存事業のみの延長で収束見通しは立たず。資金の余裕がある今、新規事業へも舵を切り始めています。
飲食に宿泊。店が潰れていっていますね。ライブハウスやスタジオが心配です。文化産業は不要不急という圧力に弱い。文化は不要不急が生むから。
恐れていた事態です。もっと酷いことも予想されます。
何度も申し上げたい。命か仕事かの二項対立はやめませんか?

この両方を少しでも解決する狭いフェアウェイの議論こそすべきなんです。
全国全業種における3月の企業倒産は744件発生し、前月(634件)、前年同月(651件)をそれぞれ上回り、7カ月連続の前年同月比増加となった。4月も現時点で増加基調は変わらず、前年同月(651件)をどこまで上回るのか注視している
営業自粛が続くと破綻は加速する可能性がある。以前より指摘がある、コロナとは関係なく厳しいところもあるというのも含まれているかもしれませんが、現状、かなり厳しくなってきている企業も少なくはない。
ちなみにリーマン後の一年間でも月平均100件以上のペースで増えましたから、さらに増えるでしょう。
株式会社東京商工リサーチ(とうきょうしょうこうリサーチ、英文商号: TOKYO SHOKO RESEARCH, LTD. 略称: TSR)は、東京都千代田区に本社を置く国内第2位の信用調査会社である。 ウィキペディア

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