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連休中ではなく、連休「前」に決めてもらわないと、緊急事態宣言の解除にせよ、継続にせよ、GW明けの動きが取りづらくて仕方ない。なんとかならないものだろうか
後からはなんでも言えちゃいますが、もともと、5.6ではなく、5.11にセットしておけば良かったのに。あるいは、2週間ごとにしておくという手もあったかもしれない。という考えも浮かびますね。
連休中に判断して連休中にアナウンスって、、、それを元に対応する民間企業や学校等の側に立って考えると混乱が想像できるように思うのですが、、、
ただ、企業としては、緊急事態宣言が解除されてもすぐに元に戻るわけでもないので、情報入手に努め、しかるべきタイミングで正常化に向けて動いていくのでしょうね。
そして、正常化されたあとも、以前の体制とは異なるNew Standardが出来上がっているのでしょう。
後から振り返ると、このコロナは様々な観点で時代の転換点になっていますね。
もっと早く決めてくれないと6日以降のクライアントとの打ち合わせやプロジェクト組成のタイミングなど契約書の組み換えなどが大量に発生する
まぁそもそも延長ありきで考えた方がよいのでしょうが、そう思わせることって政府として適切なのかは疑問です
今の緊急事態宣言は、今後の第二波に備えた医療体制の整備をするための時間稼ぎをしているにすぎない、と考えています。
収束させることが目的で、それまで経済は再開できない、となったら、本当に終わりが見えなくなってしまいますから。

従い、単純に感染者数の推移というよりも、検査・隔離・治療の体制がどの程度まで整備されているかが延長是非の判断材料となるはずだと思っているのですが、その点ではあまり前に進んでいないという印象もあります。

結局は5月末までは延長となるのかなという気がしていますが、無策のまま時間を浪費するのだけは勘弁してもらいたいところです。
データを基に考えていれば、「延長しなくて良い」エビデンスは見当たらないはず。あんなに大勢集まって、すごいコストを使っているのに何ひとつ迅速に意思決定できない政府を見ていると、もはやAIを使って意思決定をした方がマシだと思う。
そもそも、各地域によって感染拡大状況が異なるにも関わらず、全国一律で緊急事態宣言を発出する合理性はなかったのだから、延長する地域は客観的な基準でもう一度選び直すべき。普段から3密にならない地方でも横並びで8割削減を求める「空気」が強まっており、ローカル経済への影響が深刻になり始めている。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200416/k10012391681000.html?utm_int=news_contents_news-main_001

「諮問委員会」の尾身茂会長は、記者会見で、これまで宣言の対象だった7都府県に6つの道府県を加えた13の都道府県を「特定警戒都道府県」としたことについて、「6道府県については、7都府県とまったく同じ基準で選んだ。当初から、専門家の立場では、恣意的に選ぶことはやるべきではないという立場だ」と述べました。

そのうえで、対象地域を全国に拡大したことについて、「客観的な基準とは別のファクターを考えてやったということだと思う」と述べ、13の都道府県を選んだ基準とは別の観点の判断を政府が行ったという考えを示しました。
うちの会社ですら2週間ごとに対応をある程度決めるのに、専門家を抱える政府でそんな悠長な?というかギリギリまで判断を公にしない理由がわかりません。GW中だと対応が取れないので、見通しだけでも今週末に示せないのでしょうか。
連休中に延長の是非を判断するなら、緊急事態宣言の期間を5月6日までにしたのは判断ミスでしょう。せめて28日までには延長するかしないかぐらいは決めないと、社会は混乱するばかりです。緊急事態だと言うのに緊張感を持たない政府では困ってしまいます。こんな時だからこそ、スピード感を持った強いリーダーシップが求められるのでしょう。
緊急事態宣言の延長の可否については、4月29日からはじまる大型連休中に延長の是非を判断する予定とのこと。最近ちょっと外出自粛ムードが緩んでいる気がしますが、果たしてどうなるのか。そしてたとえ解除されても元どおりになる気もあまりしません
新型コロナは感染してから死ぬまで平均 23.9 日なので緊急事態宣言の影響がハッキリするのは大型連休に入ってから

私のシミュレーションでは日本のピークは5月6日

このピークが緊急事態宣言の影響でどれだけ潰れるか注目している

https://twitter.com/kawamuramasahar/status/1252048150140817409