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ANAのみならず、世界の殆ど全ての航空会社が下方修正のはず。また、4月以降はみんなもっと大幅下方修正になります。
2010年にJALが会社更生になった時、国際線はANA1社でいいとの意見もありました。しかし、1社になれば、競争がなくなり、価格とサービスの両面から賛成できません。
ANAは、何とか踏ん張って存続して欲しいと思います。#ANA #JAL
利益はともかく売上は通期で1200億の減収を発表(2兆900億→1兆9700億)。これがほぼ2,3月の減収。4-6はさらに悪いだろうからこれだけキャッシュが出て行っているということになります
ともかくも、赤字決算ではないことを声を大にしていうべき。

これは、「なんでもかんでも駄目」だという思考停止型の悲観論に対するメッセージ効果があり、国民の「根拠のない過度の不安感」を「根拠のある危機意識」に切り替えるきっかけになる可能性がある。

電車や飛行機による移動は、「新型コロナの感染拡大抑止」という明確な意思で意図的に削減しているのであり、航空会社や鉄道会社は、「経営の失敗による不名誉な業績不振ではない」ことをはっきり言って、堂々と国に支援を要請すれば良い。

今は、頭の切り替えが何より大切です。
航空会社については、20年3月期の下方修正は通過点。
詳細は、今後の見通しに言及するはずの決算発表を待ちたいと思います。
この4月以降は、PLではなく、BSとCFがポイントになります。
ANAはこんな苦境でマイルをダブルにしてくれたわけで、一気にファンになってしまいました。
コロナ後の空に2社の余地はないかもね。
航空業界のみならず、メガバンクも2つになったりして。
とにかく規模が1番かマイクロな企業しか生き残れない感じかする。
今期より、これからが論点。
コロナ後の世界の航空業界を考える時、日本に2つの本格的なキャリアは必要なのだろうか。
2020年度はANAもJALもメタメタだろう。日本経済だって大きな成長は見込めない中で、西欧諸国並みに国内で一つのキャリアを志向していいと思う。

おそらく、利用者からすれば利便性は増すし、価格競争は佐山氏のところなどのLCCとの間で健全に行われるに違いない。
ANAホールディングス株式会社(エイエヌエイホールディングス、英語: ANA HOLDINGS INC.、略称: ANAHD)は、東京都港区に所在する日本の会社で、航空輸送事業を主力とするANAグループの持株会社である。 ウィキペディア
時価総額
1.08 兆円

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