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特に都内の住宅事情では、家庭内でしっかり隔離、感染予防するのは無理があるので、
とにかく、できる限り外で感染してこないようにする、これに尽きます。

家族の誰かが、感染が疑わしい場合に気をつけるべきことは、こちら厚労省のまとめをご参照下さい↓
https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/000601721.pdf
もちろん家庭内でも感染が広がらなければベストですが、外での感染が減れば相対的に家庭内での感染が増えます。

家族との時間が増え、家庭内での感染が増えることは、多くの数理モデルでも折り込み済みで、これを踏まえた上で、外出自粛を要請されています。

ただし、家庭内での感染リスクも少しでも下げられるよう、外出から帰ったら真っ先に手洗いを行う、多くの方と濃厚接触をしてしまった場合には、手洗いだけでなく、衣服は洗濯機に入れシャワーを浴びて着替える、などといった日頃の対策をとることも大切です。
何が言いたいのか不明な記事。2週間でもたったの3倍、家庭内感染を避けるため家に籠るなとでも?
記事の内容より、これを総合ニュースのトップに掲げるNewsPicksの意図や事情のほうが興味深い。
増えた減ったという事を論じたいのであれば累計ではなく日次推移で語るのが数字の基本。累計は増えるに決まっている。2週間で3倍という数字も恣意的にいかようにも切り取れる。

ファクトとしては4月11日をピークにこの10日間程度は日次150人前後でフラット化している。増加トレンドにはない。
むろん検査数が少なすぎるとか問題はたくさんあるがデータはデータ、ファクトはファクト。
「軽症者は自宅待機」という措置も関係しているのではないでしょうか?
当初から「大丈夫なのか?」と疑問を抱いていました。

自宅待機は家庭内感染を推進するようなもの。

感染しないよう生活空間を分けられるほど広い家に住んでいる人は滅多にいません。

大昔、結核が死の病だったとき、自宅で看護していると家族にも感染し、家族全員が死に至ったこともあるそうです。

そういう過去の経緯も知った上で「自宅待機」という措置を講じたのでしょうか?
感染経路が夜の街疑いから家庭内にシフトして来ている。外出自粛が効いてきているのかもしれない。家庭内での感染ももちろん防いで行きたいが、そこから更に広げないことがとても重要。
とにかく家庭内に誰かが持ち込まないように、極力自宅にいて、外出する際は三密を防ぐのではなくゼロ密を心がけて欲しいです。
それで良いです。
核家族の多い都会部において、再生産率3を考慮し、家族以外への感染を防ぎ、社会全体の感染のスピードを緩め、医療崩壊の懸念を後退させる政策です。
Stay at Home!
もし僕が罹ったら、という話を家族としたら、やはり家の中で同居しながら隔離は難しいよね、という話になりました。特に子どもに感染させたくない気持ちが強い人は多いと思います。PCR検査受けてなくてもちょっと具合が悪い場合に一人きりでこもれるホテルかアパートが欲しいです。
非常事態宣言を受けた東京のモビリティがどうなったのか?
人とクルマがいないと、こんなに美しい街だったのですね。あと、取材して感じたことは、空気が澄んでいることでした。https://www.facebook.com/SIPADUS
家に帰ったら服を脱ぎシャワーを浴びる。
家の中の服と外の服を分ける。
洗濯物増えて面倒ですけど家の中を安全にするには必要なことです!