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やはり、育児との両立が1番対応策が無い感じですね。。

友人ママは、周りの知り合いと複数の家族で子供を一気に引き取って持ち回り制にしていると聞きました。

感染リスクはありつつ、家族のワクを村社会に戻して10人くらいで乗り切る、が1つの答えなのかもしれません。
個人経営の動物病院はこれからストレスフルな環境になり得ます。

都内では特に規模の小さい街の診療施設では数人のスタッフがずっと同じ屋根の下、診療業務にあたることになり、
緊急事態とは言っても変わらず診療が続いています。

命を扱う医療現場。ミスがあってはいけない場面もある。その中で一部のスタッフの能力が低いと、他のスタッフが総出で攻撃していたりします。
(勿論全ての診療施設がそうではありません)

働き方改革を推進しようと努力する病院がある一方で、
財政的側面からこれまでの診療形態を崩さず無給残業を続けている施設も少なからずあります。

とは言えニーズがなくなることのない世界、
スタッフの需要も今後は逆に増えていくものと予想します。

人の医療現場でも同様に言えることですが、
前線でリスクと働きながら、元々内在している福利の問題もあり、
医療スタッフのストレスはいずれ限界が来る可能性があります。
一人になる時間と場所の確保とともに、家族でユーモアを交えて共有する時間も重要。こういう時、たとえば、往年のドリフのコントなどは、老若男女を問わず通用する笑いを提供してくれる。改めて偉大さを痛感させられる。
宇宙船の中で仲間と喧嘩して口を聞きたくなくて1日8時間ランニングマシンを使っていた宇宙飛行士が周りよりそこそこ健康で帰ってきたという話を聞いてそれもありかなと。https://amzn.to/34Ohqqq
可哀そうなのは子供です。子供の精神的な安定を確保するためには、親、すなわち夫婦が健康で仲良くすることです。常に自分と向き合い自省し、利他心にフォーカスし補い合うことですね。
言うのは簡単なんですけど…w
大人のストレスを子供に発散してしまっては元も子もないなと思います。ここまでの外出自粛は流石に1年は続かないだろうし、ちょっと長期的にゆったり考えながら、ここにあるTipsなどでストレスを溜めない工夫ができればいいなと思います。
手書きゲームいいですよ^ ^
うちは自宅オリエンテーリングで子供達に謎解きと学びをミックスしています。
アメリカでは外の犯罪は減ったけど家庭内暴力は増えたみたいですね