新着Pick
518Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
「乗らないタクシー」良い取り組みですね。
簡単に言うと、御用聞きに近いですよね。
このサービス、タクシー以上に「運転手」の信頼が必要になってくると思うので、ドライバーのリピート指名が有料でできるようにしたいですね。そして、一部を運転手に還元していくことで被害が甚大な運転手が救われるような立て付けにすると効果的かと。
すごくいいニュース。
新規事業の立案時、有事の企業活動時『我々は何屋か』
を考えなくてはならない。そして大抵それは定款の定義とは異なる。
タクシー会社だから運転手が人乗せてなんぼ
旅館だから人泊めてなんぼ
レストランだからお客さん来てなんぼ
から離れて考える人が勝つ。
そこへのアジリティは平時から目の前の営業だけでない『社会における使命』を考えているか、による。
毎度このようなニュースを見るたびに『顧客が欲しいのははドリルじゃなくて開いた穴』を思い出す。
ドリルの改良では解は導けない。
それって貨物運輸じゃないのって言う話が必ず出てきます。
関係省庁にはここの部分ぜひ無視していただきたいです
タクシーの価値を整理してみましょう。
・人間が快適に座れるシートがある。
・荷物を積めるトランクと、シートスペースがある。
・ダイヤがない。即ちオンデマンドでいつでも使える。
・玄関前と目的地をダイレクトに繋げることができる。
・ドライバーは運転以外にできることがある。即ち、手、足、口、耳、頭脳を使ってできることは何でもできる。
・すなわち、何かができる人間(ドライバー)を運んで自ら何かをする(サービス)ことができる。
・牽引もできる。
他にもありそう。

と考えると、時間や距離といったバイアスに縛られない新たなビジネスも発想できそう。ただし、規制の壁があるだろう。ただし、それは緩和すればいい。経産省、国交省の行動力を期待したい。
雇用を維持する知恵はまだまだたくさん出てきそう。困ってる人と余ってる人のマッチングが市場の基本ですね。当たり前のことに改めて気付かされます
仕事がが制限されて困る業種・業態もあれば、急激な需要に人が足りなくなる業態もあるので、このようなアイディアがどんどん出てきて、社会全体で弾力性のあるリソース配分ができるようになるといいなと思います。
ある県でシェア一位のフードデリバリーのご支援先でも「配送網」を使っての付加サービスを検討中。シニア層の名簿が多い中でサザエさんのサブちゃん型サービスはLTVも高まりますし。
逆境の中でも諦めない中小企業経営者の立派な「イノベーション」に敬意を表します。
買い物や書類の受け取りを代行してもらうと外出者を減らすことができますし、ドライバーの感染リスクも減らすことができてとても良い取り組みだと思います。

出張などが減って、タクシー業界自体も売上低迷している時期なので、このようなアイデアは面白いです。
これは素晴らしい試み。乗客がいなくて苦しいタクシー会社と外出できずに買い物も困る人たちとのマッチング。リスクを背負って活動するタクシーの運転手さんたちはご安全に。
Twitter(ツイッター)は、アメリカ合衆国、カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter, Inc.のソーシャル・ネットワーキング・サービス(情報サービス)。「ツイート」と呼ばれる半角280文字(日本語、中国語、韓国語は全角140文字)以内のメッセージや画像、動画、URLを投稿できる。 ウィキペディア
時価総額
5.80 兆円

業績