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今、「休校中の家庭で子どもにどう対応するか」という質問が殺到している。これまでにない環境に親たちも、沢山の方が困っている証拠だ。

ここに記事にはなっていないことで大事なことは、「計算と漢字(言葉)」は、マストなものとして毎日必ずやると良いということです。どんな子でも確実にやった分伸びるし、先取りもガンガンやれば良い。逆に、文章題に親が関わると悲劇が起きがちなので、再開後に追いつくくらいのおおらかな気持ちでいた方が良いと思います。
工作や絵画や楽器などもハマる子はハマるでしょう。
これはたたき台。我が子に効いたよというアイデアがあれば、ドンドン共有しましょう!
休校中の家庭での過ごし方を全面的に親に委ねられるわけで、親によって差が開きますね。親がいろいろ選択肢を提示し、それを選んで継続できる環境があれば最高ですが、親がそれどころではない家庭もあり、それはそのまま子どもの学びに影響します。
新3年生のうちの娘はクラスの中でもトップクラスに九九が苦手でしたが、休み期間中に逆に得意になってしまい、知らない間に2桁の掛け算まで暗算できるようになってました。

あと、もともと工作系Youtubeをよく見ていたのですが、画面見るだけも良くないなと思い「自分で作ったらええやん」と一緒に作ってみたところどハマリ。
Youtubeを見る時間も前より増えたので、ひとりでひたすらスライムづくりを研究してます。そのうち謎の何かにたどり着くかもしれません。

将棋や対戦系のゲームも色々一緒にやってみましたが、親は周囲の環境に過ぎなくて、没頭するきっかけを与えるだけの存在なんだなとつくづく感じました。
高濱先生の記事。
普段の夏休みなら習い事があったり、部活があったり、家族旅行に行ったり、案外時間がないもの。確かに今は時間がたっぷりありますね。
子供と大人が一緒に過ごすこともできます。
我が家では中田さん発案のカードゲームXENOをみんなで楽しんでいます。