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わー、昨日の取材でまさに答えた内容だ。
「休校中に、ゲームとYouTube漬けになりそうな子どもたちに、どう家庭学習をさせるべきか」の同じ質問で、何社も来る。
その答えの一つは、最悪を想定して、数年ホームスクーリングしなければならないくらいにも備えなければならない。そこで「オンライン教育」と簡単に言うが、玉石混交で、しかも石が溢れる中で、必要になるのは「信頼できるアンテナ役」をキャッチしておくこと。
情報のセレクトショップ的な感じ。「この方が良いサイトと言うのなら、間違いないだろう」と信じられる人を見つけておくこと。
実際、私たちは「安宅和人さんが言うのなら抑えとこう」というふうに、その手を使ってますよね、情報の海の中で。
売り手の言い分に言い負かされないこと。
そういう意味で、出るべくして出たタブてすね。まあ、この先同様のサイト等多数出現するでしょうが。そこでは結局、どういう先生が選んだかということになり、親としては信じて賭けることになりますね。
このキュレーション重要です。

高濱先生もおっしゃっている通り、この領域まさに玉石混交なので、保護者としてどのアプリが良いのか、そしてどんな種類のアプリなのかが整理された情報として届くことは非常に有用です。でないと、せっかく良いアプリがあっても、ユーザーがそこに至ることができません。

個人的には、どのアプリが良いかに加えて、どんな使い方をすると、より良い体験になるのかついても情報があるとベターだと思います。同じアプリでも、使い方次第、特に保護者とどんな対話をしながら使うかによって、学習体験が違ってきますので。

このあたりは、Googleさんというより、個人のキュレーションサイトやYoutubeチャネルなどでも良いところがあれば紹介してみたいです。どなたかご存知でしたら教えてください!
ちびっ子を持つ親として,こういう情報がまとまっているのはありがたいです.子どもたちもこういうアプリは,たとえ内容が勉強系のものであっても楽しんでやりますし.
ただ,一方でこの自宅待機の状態で,長いこと画面を見させ続けるのにはやはり抵抗があり,何かうまい方法がないものかと思案する日々です.気づくとYoutubeアプリを勝手に起動してたりするし...(学生とのウェブミーティングに後ろから顔を出しているときが,もっともイキイキしています笑)
便利!外出自粛で子供が何やればいいかわからないなどの声がある中、手軽に学習できる機会につながりますね。プラットフォーマーの”認証”の仕組みづくりは難しい課題があると思いますが、データ的視点でスケールする仕組みと専門家視点でマニュアルでチェックする仕組みを組み合わせて、いい運用ができるといいですね。本日時点では、私のPixelでは日本語では未対応のようでしたが(国内でローンチしているかは未確認です)、日本語コンテンツの対応も期待しています!

”同社はGoogle Playストアに、「teacher approved」(教師推奨)という認証バッジが付与されたアプリを集めた、「Kids」という新しいタブを追加する。Googleと提携する教師らがコンテンツを評価し、アプリをキュレーションする。アプリは、年齢に適しているか、学習的か、前向きな内容かなどの基準で評価される。”