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2年間この状況が続くと読めてしまう記事ですが、ワクチンや治療薬次第で結論が全く違ってくるので、「何もしなければ」とうことですね。
東大の前田先生も同様の内容をFacebookに投稿されてましたね(下記リンクです)

https://www.facebook.com/100014256153736/posts/852867555198442?sfns=mo

①この新型コロナは根絶がもっとも難しく社会的コストが高いタイプのウイルスであること、②ワクチンの開発・普及次第ではあるがいまの環境があと数年は「常態」になるのだということ、③働き方も産業のあり方も変わらざるを得ないことを認識しました。
この厄介なウイルスと、どう共存していくのかを考える時が来るのでしょうね。

来年の五輪開催は難しいですね。
オリンピックも最早視野に入れないとダメですね。

ウィルスの型が宿主の中で形を変えて行っており、少なくとも数種類あるという論説もあり、抗体が出来ない人がかなりの確率でいるというのが、恐ろしいですね。一度罹ってもヨーロッパ型、武漢型など国境が解ければ、第二波、第三波と再び流行る可能性が有ると言うことですね。

https://medical.jiji.com/news/30640

https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3955352.html

江戸時代の様な鎖国政策、自国自給自足も冗談では無く、
オプションとして、あらゆる型に対応出来るワクチン開発迄は、
3年間は入れておかないといけないかもですね。
外出規制措置を22年まで続ける必要があるとなると、これは大変なこと。五輪、各スポーツイベント、文化行事どころではなくなる。
外出自粛などによって感染を積極的に抑制するということは、集団免疫が形成されるまでにかなり時間がかかるということです。「多くの人が感染し、集団免疫を獲得して流行が抑えられるまでの時間を調べた」とありますが、その前にワクチンによる集団免疫の形成が進むと思います(そうであってほしい)。